2016年09月24日

ReLIFE 最終回 感想

みなさんこんばんは。

そして・・・お久しぶりです。

最後にブログを更新した日がいつなのか、忘れるくらいにブログを更新していませんでした。

べ、べつに、謝ったりなんかしないんだから!!だけど・・・ご、ごめんなさい。

こ、これは、ただ言ってみただけなんだからね!!

さてさて、『ReLIFE』の最終回が放送されましたね。

僕は、最終回を見て、かなり驚きました。最終回でこんなに驚いたのは初めてかってくらいに驚きました。

なぜなら・・・まさかの日代千鶴が被験者第一号だったから・・・。

今まで、なんで被験者第一号の顔が出てこないんだとか思っていたのですが、それは描かない予定なのかなと、僕は勝手に納得していました。

だけど、考えてみれば、夜明了は前から高校に通っていて、いま現在高校3年生。だから、被験者第一号も3年生である可能性はとても高かったわけですよね。

あ〜あ。全然予想もしていませんでしたよ。驚きすぎて、夜中なのに「あ!!」とか言っちゃいましたからね。

これからReLIFEはどうなっていくのでしょうか。僕はマンガを読みたくなってきましたね。というか、この作品が大好きです。

それと、これも言わなくちゃいけませんね。

狩生玲奈と大神和臣の告白シーンはすごく良かったです!!

良いですよね!!青春!!僕もReLIFEの被験者になりたい!!

それにしてもこれで最終回ですか・・・夏アニメが次々と終わっていきますね・・・。

べ、べつに、寂しいわけなんか・・・あるんだから・・・(泣)。

ちなみに、小野屋杏みたいな女性は好きですよ?僕は。

ではでは、今回はこの辺で♪
posted by ちょっとオタクなプー at 19:29| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月05日

マクロスΔ(マクロスデルタ)

みなさんこんばんは。

そしてそして、お久しぶりです。

長い間、更新をしないで放置してごめんなさい。

さてさて、今日はマクロスΔのことについて語りたくて、ブログを書くことに決めました。

マクロスΔって、すごく面白いですよね♪今期の作品の中では、一番好きです♪

この作品の中で一番気になっている女性キャラクターは、ミラージュ・ファリーナ・ジーナスです。

僕の予想では、ミラージュは、フレイア・ヴィオンと、ハヤテ・インメルマンを奪い合う三角関係になるのではないかと思っています。というか、ヒロインとなっている時点で決まっているのでしょうか。

なんというか、このツンツンしているところが良いのですよね♪

そのうち、ハヤテに対して、どういう反応をしていくのか・・・考えただけでも興奮してきます!!

そしてそして、男性キャラクターでは、アラド・メルダースが一番好きですね。

良い感じのおっさんキャラ♪僕もこういうおっさんになりたい♪

というか、まだアラドは33歳なので、おっさんと言っていいのかわからないのですけど(笑)。

そんなところですかね♪

ところでところで、ヒロインであるフレイアの人種?についてなのですが、ウィンダミア人の平均寿命は30年なのですね。

とても短い。そして、フレイアもあと16年もしたら・・・。

そう考えると、もし、ハヤテをフレイアとミラージュの二人で取り合う形になったとき、僕は、フレイアを応援してしまうかもしれません。

フレイアは、元気いっぱいで良い娘ですよね♪恋も応援したいな♪

それにしても、美雲・ギンヌメールって、なんだか雰囲気がシェリル・ノームに似ていますね。なんでそう思ってしまうのか・・・?僕にはわかりません。だけど、何となくそんな感じがするのです。

ああ、早く次の話も見たいな♪

ではでは、今回はこの辺で♪
posted by ちょっとオタクなプー at 19:49| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月08日

東京レイヴンズ 14巻 EMPEROR.ADVENT 感想 その8。

みなさんこんばんは。

今回は、東京レイヴンズの14巻『EMPEROR.ADVENT』の感想、その8をお届けします。

今回の感想は、直田公蔵の会話から始まります。

会話の内容から察すると、どうやら直田は、公安を動かすのにかなり手間取ったらしいのです。

直田は、大物政治家ではあるが、所詮、野党議員。そのため、複数の強いパイプを持っているとしても、公安を動かすために相当に無理をしたようです。

直田はまず、冬児の話を聞き、佐竹が防衛相との強い繋がりを持っていることに目をつけます。

これまでに警察庁や、防衛省は、甲種呪術や、陰陽師に対するアプローチに関しては、水面下で牽制を続けていました。

しかし、佐竹の出現により、陰陽庁は防衛省と急速に接近しつつあった。そのため、警察庁は焦りを覚えていたのだとか。

そして、その辺を刺激することにより、警察庁を動かせるのではないかと直田は考え、実際に動かしてしまいます。

こういったことは、もちろん、直田クラスの人物にしかできないことだと思われます。

しかし、これにはもちろん、リスクもあります。

それは、もしこの行動で何も成果を得られないのだとすれば、直田は幹事長を辞任するか、最悪、党を追われる可能性だってあること。

そして、この行動を実行する決断ができたのは、倉橋美代に相談をすることができたから。

この直田と倉橋美代が連絡を取ることができたのには、理由があります。

それは、直田が昔から贔屓(ひいき)にしている黒猫堂という菓子屋の裏メニューを使うことによって、達成することができました。

裏メニューというのは、直田が冬児との場面で言った「最中案件」と関係しています。

裏メニューというのがどういうものかというと、黒猫堂が倉橋美代宛にさも、最中を送ったように見せかけます。だけどもその中身には、携帯電話が隠されているのです。これが裏メニューらしいのです。

そして、この携帯電話を見ることにより、倉橋美代は「ピンと来た」らしいです。

その「ピンと来た」理由として、直田は昔、倉橋美代に相談を持ち掛けていました。

その度に直田は倉橋美代に、特製最中を手土産として渡していたらしいのです。

そして、いつからか、直田から倉橋美代に渡す特製最中が符号となり、それが直田の言った「最中案件」となったらしいのです。

「最中案件」にこんな秘密が隠されていたなんて、最初に冬児と直田の場面を読んだ時には全くわかりませんでした(笑)。

逆に、わかったら怖いとは思いますけどね(笑)。

場面は変わり、夏目たちの話になります。

どうやら、テレビのニュースを見たことにより、夏目たちは陰陽庁へと向かうようです。

羽馬に乗った夏目たちは、早速呪捜部に見つかります。

ただし、見つかったと言っても、呪捜部が操る「アウルアイ」という「青いフクロウ」になのですが。

夏目たちが乗る羽馬には、最終的にアウルアイが10体以上も追ってきましたが、何もされることはありませんでした。

そして、夏目たちは陰陽庁へと無事到着。

陰陽庁には、どうやら機動隊もいるようです。

また、この場面で、天海大善が羽馬から降りると、陰陽庁職員から注目されていることがわかります。それだけ、天海がこの場に現れたことに驚いたのでしょう。

それも当然ですよね。天海は突然に姿を消した人物であるのですから。そして、いまの現状もありますから。

それから天海は、警視庁公安部の者と会話をします。

その会話の内容からわかるように、倉橋源司は登庁をしておらず、また、屋敷にもいないようです。

そして、滋岳俊輔以外の十二神将と連絡を取れないことも、この場で知ることとなります。

それも当然ですよね。これまでの話の流れで、滋岳以外の人物には動きがありましたし。

ただ、この時点で、このことを知ることは結構重要だったと思えます。

それから、天海は、公安部に庁舎の地下4階を調べるよう促します。

そして、意識不明の状態である、木暮禅次朗が地下4階から見つかります。

木暮は、衰弱は見られるようですが、命に別状はないとのこと。つまりは、これで形勢逆転も夢じゃなくなったということですね。

ただ、ここで夏目は疑問を抱きます。

それは、なぜ木暮をこの場所に残しているのに、倉橋長官はいないのか。

木暮が発見された場合、倉橋サイドが負けることはわかっています。それなのに、倉橋長官がこの場を離れるのはおかしいと。

確かにおかしい。そして、この疑問は、次の伏線となっていました。

そして、庁舎が結界に閉じ込められたのです。

どうやらこの結界は、蜘蛛丸が仕掛けたもののようです。

そして、この結界はとても強力な結界らしく、物理的な行き来を遮断するもののようです。つまり、夏目たちは庁舎に閉じ込められたということ。

ということで、今回はこの辺にしておきます♪

ではでは♪
posted by ちょっとオタクなプー at 18:22| Comment(2) | ライトノベル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする