2015年09月23日

ヤングガンガン bP9 感想

みなさんこんばんは。

今回は、ヤングガンガンのbP9の感想をお届けしようと思います。

まず始めは、『死がふたりを分かつまで』です。

確か、前回の209話で、遠山遥が予知能力を使い、ザシド・トゥルスに色々と助言をしていましたよね。

それは、ザシドを倒そうとする複数の組織が計画通りに動くと、多くの人が死んでしまう。そのため、人が死ぬのを嫌う遥は、その未来を阻止しようと、ザシドに助言をするのです。

このことによって、最悪な未来を阻止した遥は、それ以降もザシドから助言を求められるようになるのです。

つまり、最強の頭脳プラス、予知能力者がタッグを組む形となり、それはもう・・・ワイズマンたちにとってはとてつもない脅威となってしまうわけです。

それから、今号では、ザシドは遥を連れて、ある行動に出るわけです。

それが、息子であり、作戦を失敗させた張本人である、ミサルト・トゥルスとタウス・トゥルスを使っての催しもの?

どうやら、ザシドを倒さんとするいくつかの組織をその場に集め、その組織が、この二人の処刑を行うようなのです。ただし、二人を殺すのはルール違反とし、そして、その二人も逃げきることができれば、処刑を免れることができる・・・と。

だけども、謎なのが、ザシドの言った言葉。『最後の十名まで勝ち上がった人間は〜〜』と言っていました。

う〜ん?つまり、二人を倒すのが基本的なルールだけども、二人を倒すのに邪魔をしてくる人間を倒しても構わないということ?そして、10名まで人数を削る?

ああ・・・わからない。少し曖昧に表現されているのかな。だけど、僕が思うのは、『みんなで潰しあいをしようぜ!!』ですよね。まあ、こういうことでしょう。

死がふたりを分かつまでは、奥が深いですね。

では、この作品はこの辺にしておいて、次は、『ゆうべはお楽しみでしたね』の感想です。

この作品は、本当に癒し系要素がたっぷりで、僕の大好物の作品なんですよ。

今回の話は、アストルティアの七不思議を追うという内容。

オンラインゲームをやったことがないので、よくはわからないのですけど、こういうイベントって、オンラインゲーマーからしたら大切なのでしょうね。この話からはその想いが伝わってきます。

そして、結論から言ってしまうと、25日も費やしたのに、一度も七不思議を見られずに話が終わってしまう・・・と(笑)。

パウさんはどれだけ運がないんでしょうか(笑)。それとも本当に運営から嫌われていたりして(*´ω`*)

だけど、そんな日々も無駄ではなかったみたいですね。

なんだかまった〜りとした内容でした(笑)。

次は、意外と僕が好きな作品である、『くまふれぃば。』をお届けします。

今回は、デスノートのパロディ版でしたね。

まさかのブスノートという最悪のノートが登場しました。

このブスノートに名前を書かれた人間は、ブスになってしまうという・・・最悪なノート。それは、誰であろうと例外なく・・・。

そして、くりかとあゆみは、ブスノートに間違えてサインの練習をしてしまい、ブスになってしまうのでした〜(笑)。

だけどもそれをポジティブに使い、ブス漫才コンテストに出ることとなります。まあ、漫才をする前にまきが名前を消しゴムで消してしまい、元の姿に戻るのですけどね(笑)。

それで、批判を浴びてしまうと〜♪

まあ、ブスが治って良かったですね♪

ではでは、今回はこの辺にしておきましょう。

死がふたりを分かつまでの感想で疲れてしまったので(笑)
posted by ちょっとオタクなプー at 20:16| Comment(0) | 漫画雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月04日

ジャンプスクエア 10月号 感想

みなさんこんばんは。

今回は、ジャンプSQの10月号の感想を書こうと思います。

まず始めに、今号では、To LOVEるの人気投票がありましたけど、意外と・・・投票数が少ないことに驚きました。

1位のキャラクターですら、2098票しかありません。

ちなみに、どのキャラクターが何位なのかについては、今回は書かないので、ご了承ください。

だけども、この投票結果は、昔から読んでいる僕からしたら結構ショックなものですね。

だって、僕の一番好きなキャラクターが、5位以内に入っていないのですから!!!

みんな・・・どうしてあんな魅力的なキャラクターに投票しないのか、僕にはわかりません。だけど、これだけは言えると思います。好きなキャラクターが分かれるマンガ・・・それが、矢吹先生と、長谷見先生の実力なのではないかと。

真の漫画家というのは、このお二人のような方を言うのでしょうね。ふむふむ。

ではでは、この話しは置いといて、物語の感想に入りたいと思います。

では、僕がジャンプスクエアで一番好きな漫画である『双星の陰陽師』について。

今回は・・・ななななななんと!!!センターカラー!!!(*´ω`*)

やったね!!助野先生!!さすが助野先生!!

おっと、取り乱してしまいました。好きな漫画がセンターカラーになると、いつもこれだ・・・(笑)

それにしても、センターカラーの焔魔堂ろくろが超格好いいですね。色塗りが上手すぎる!!感動してしまいますよ。

さてさて、それでは内容に入っていきますが、1ページ目から、うさぎの着ぐるみを着た化野紅緒が出てきましたね。

紅緒がこういう格好するなんて、僕としては結構意外です。だけど、わからなくはないのですよね。なんか、そういう雰囲気とかもありますし。

紅緒は、明日の夕方にやる予定の『見極めの儀』が気になり、ほとんど眠れない状態でした。

ろくろがあれだけの成果を出して、島行きを決定したから、紅緒がこういう状態になるのもわからなくはないです。

だけども・・・さすがに緊張しすぎでしょ!って思いましたね。着ぐるみの上から制服って(笑)

少し天然なところも紅緒の魅力なのでしょうか(*´ω`*)

そして、物語の舞台は学校にへと移るのですけど、なぜか繭良がケガしていますよね。

僕は恐らく、斑鳩士門と修行をしたのではないかと予想しています。確か、前回の場面でそういう雰囲気があったような・・・?

それから、放課後となり、斑鳩小夜がとても可愛らしい感じで、ろくろを校門で出迎えていて・・・可愛いって思ってしまいました(*´ω`*)

そしてそこから、小夜の希望でラーメンを食べに行くことに。

小夜は、いまは本土にいられるけど、次いつ来られるかわからないし・・・もしかしたらもう二度と来られないかもしれない。だから、ろくろとラーメンを食べに来たわけですね。本当に運命というのは残酷です。

だけど、ろくろは本当に優しくて良い男ですよ。小夜が元気になるようなことをサラッと言っちゃうんですから。そして、その発言は、昔に士門が言ったことと同じことを言っていたみたいですね。

僕としても小夜ちゃんには元気に暮らしてもらいたいです。

そして、二人が別れたあと、ケガレが来てしまいました。おまけに婆娑羅と呼ばれる最強のケガレが・・・。

並の陰陽師じゃ勝てっこないのに・・・。僕はこの時、ろくろが助けに来るんじゃないかと期待していました。だけど実際には、士門が来たというわけですね。

そして、助けに来た士門の発言が超泣けてきます。本当に小夜のことを大事に想っているんだなーって感じで。

次回はどうなるのでしょうか。僕は恐らく、士門だけでは婆娑羅には勝てないと思っています。もしかすると、天若清弦が来るかもしれませんね。

では、次は『終わりのセラフ』について。

今回は、百夜優一朗を説得していた百夜ミカエラが、逆に説得させられてしまいましたね。

僕としては、ミカエラの方が頭が良いのだし、逆に優一朗を説得するものだとは思ったのですけど、優一朗のシノアたちに対する愛が勝ったということなのでしょうか。

そして今回、終わりのセラフについて少し詳しく知ることができましたね。

『終わりのセラフという実験の失敗により、一度世界を滅ぼしかけたこと。』

『百夜孤児院は、その実験場だったということ。』

『その実験を、日本帝鬼軍が引き継いだこと。』

あわわわわわ。終わりのセラフって、かなり危ない実験だったんですね。世界を滅ぼしかけるってどれだけすごいのでしょう。

そして・・・舞台はある施設にへと移ります。

どうやらそこは、研究施設みたいですね。そして、その場所で一人の少女が人体実験をされていました。それが・・・君塚士方の妹である、君塚未来。さすがにこのシーンは、ひどすぎて見てられませんでしたよ。なんでここまでひどいことができるのか。アンタ達には血が通っているのかよ!!って。

本当に、終わりのセラフとかのことも含めて考えると、実は吸血鬼よりも人間のほうがひどいのではないかとさえ思えてきてしまいます。僕も人間なのですけどね。

そして未来は、翼の生えた、天使のような体に・・・。

ああ、これからどうなるのでしょう。どうなるのでしょう。すごく気になります。

それと、最後のシーンに出てきた、シノア。どうしたのでしょう・・・シノア。

ではでは、今回はこの辺にしておきます。

少々長くなって申し訳ないです。
posted by ちょっとオタクなプー at 22:19| Comment(0) | 漫画雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月21日

ヤングガンガン bP7 感想 セキレイのみ

みなさんこんばんは。

それでは、8/21発売のヤングガンガン17の中の『セキレイ』187話で最終回である『キミト、キミタチト、生キテユク』の感想をお届けします。

187話では、最初からうつらうつらしている超可愛いくーちゃんが見れて、とても幸せです。

ここでの皆人のセキレイをとても大事に想っているセリフで、何だか皆人のモテる理由がわかるなー。と感じてしまいました。

くーちゃんのほっぺにチューは、まだまだ子供だけど、くーちゃんも女なんだなーと思わされます(*´ω`*)

皆人なら、いつまでもくーちゃんも、他のセキレイも大事にしてくれるし、セキレイは幸せだなーと感じますね。

次に、松に呼ばれた皆人が知ったのは、M・B・Iの社長であり、皆人の父親でもある御中広人が現在いる島が動いていたり、船に不審な動きがある・・・ということ。

そして、松が前話の、焔と風花が、皆人とキスをしていたところを、宙から見ていたということを知らされました。そして、口止め料として、松も・・・(*´ω`*)

さらに、その松ともキスをしたため、鶺鴒紋が反応してしまった月海がお皿を割ってしまい、その音を聞いた皆人が月海の前に。

月海は、鶺鴒紋が反応したため、『結が帰ってくるまでは、妻の座は休戦』という話なのに、誰かがぬけがけをしているのではないかと疑い始めます。

僕はこの場面で、結と月海の強い絆を感じましたね。やっぱり同じ想い人を取り合うライバルですからね(*´ω`*)

お皿を割ってしまった月海の前に現れた皆人は、お皿を拾い始めます。そして、月海にお弁当や宴への感謝を述べることに。

本当にこういうところは、なかなか言えない男も多いのではないでしょうか。

『いつもありがとう』その台詞だけで、僕は皆人がイケメンだと感じました(*´ω`*)

そして、そのごほうびとしてキスをねだる月海。この時の月海は、とても美しく感じました・・・ひゃっほーーう(*´ω`*)

ちなみに、月海・・・大好きです(*´ω`*)

そしてそして、ついに・・・結を乗せた嵩天に、先ほどの話で、不審な動きがあった船が近づいて行きます。

実はこれは、御中広人が10年分程の仕事をやり、計画したこと。

つまり・・・。

結が・・・結が・・・役目を終え、戻ってくる!!!!!!!!

やっと・・・やっと・・・結が・・・(*´▽`*)

そして、結と皆人の最初の出会いのように、結が空から落ちてきます。

それをちゃんと受け止めようとする皆人。

そしてやっぱり痛みを味わう皆人(笑)

だけど、戻ってこれたんですね。結。

これで、奇跡の恋物語(ラブストーリー)は終わりを告げました。




う〜ん。美しく説明しようとしたのですけど、うまく説明できませんでした。

セキレイは本当に面白い作品で、単行本も既刊全て持っています。

ああ、まだ続いて欲しかったけど、終わってしまったから仕方がないですね。

ではでは、今回はこの辺にしておきます。
posted by ちょっとオタクなプー at 19:29| Comment(0) | 漫画雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月07日

ヤングガンガン 16 感想

みなさんこんばんは。

今回は、8月7日発売のヤングガンガンbP6の感想を書こうと思います。

ではでは早速、一番好きな作品である、『セキレイ』から。

セキレイは次号で最終回らしいのですが、最終回の前の話である186話は、本当に葦牙もセキレイも幸せそうでしたね。

焔(ほむら)は、セキレイの守護者(ガーディアン)としてとても頑張っていて、そして皆人に84の八嶋の話をしましたね。

その八嶋というのは、僕の記憶では、葦牙である人間が、八嶋に対してとてもひどいことをしていたと記憶しています。

それはまさに、DV(ドメスティックバイオレンス)と呼べるもので、とてもとても・・・セキレイに対してひどいことをしていました。

そして、その八嶋と葦牙は、皆人の妹である佐橋ユカリと、そのセキレイである椎菜によって倒されたのでしたね。

そして現在に戻るわけですが、そんなにひどいことをされていたのにも関わらず、その八嶋は、葦牙とまた婚ごうとしているところが何だか印象に残りましたね。

何だかんだ言って、縁(えにし)の力ってやつなんですね(*´ω`*)皆人も言っていましたし。

さらに今回は、皆人とセキレイ二人の「幾久しく」が見られますよ(*´ω`*)

それにしても、風花はお酒呑みすぎ!!( ゚Д゚)

では、次は『ラララ』の感想を。

今回は最初から、主人公である桐島士朗が走っていますね。前回のランニング宣言を実行しているみたいで(*´ω`*)

僕もランニングをたま〜にしているので、桐島の気持ちはわかりますよ。

そしてランニング後、主婦仲間に捕まってしまって、お店に行くことになりますね。まあ、そこは置いておきましょう。

今回の話で重要なのが、桐島がストーカーをされているということでしょう!!

それは奥さんである、亜衣のストーカーかもしれないし、本当に桐島のストーカーかもしれない。だけど、実際に確かめてみないとわかりませんよね。

ということで、桐島はストーカーを捕まえることにしたのですけど、このストーカーの姿を見ていて僕は思いました。恐らく・・・桐島の元カノの紗絵でしょ!!と(*´ω`*)

違うとしても、恐らく女性だろうし、他に女性のキャラクターなんて思いつかないので、紗絵じゃなかったら、違うキャラクターかなって。

うんうん。

僕の推測は当たるのですよ( ゚Д゚)

では次は、『妄想高校教員森下』にしましょう。

今回もひどい妄想が出てきましたね(笑)せっかく女性とうまくいっていたのに。

それにしても、森下は普通にモテそうですよね。結構マッチョだし、割とイケメンだし、で。おまけに一人の生徒には、かなり好かれていますからね(笑)

そして、その森下を好いている生徒が今回の最後に登場しましたけど、やっぱり面白い。面白いよこの娘!!

僕の記憶では、以前に森下へ、一時的に記憶障害までに達するほどのダメージを喰らわせてましたよね(笑)

そして、森下の婚活を知った彼女は、婚活会場に乗り込んだわけなのですが、今回は森下の妄想が出ていなかったら、命が危険だったのかもしれませんね。

命拾いをしました(*´ω`*)

ではでは、今回はこの辺にしておきましょう。
posted by ちょっとオタクなプー at 22:13| Comment(0) | 漫画雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月04日

ジャンプスクエアの9月号感想。

みなさんこんばんは。

ではでは早速ですが、ジャンプSQの9月号の感想を書こうと思います。

まず最初に、僕がこの雑誌の中で一番最初に読む作品で、一番大好きな、『双星の陰陽師』から♪

焔魔堂ろくろって、前々から普通のキャラクターとは違うと思っていましたけど、やっぱり違っていたんですね。

それはもちろん、主人公というのもありますが、何よりも今回の話で、ろくろの呪護者が安倍晴明だということがわかってしまいましたからね。

だけどだけど、そこで疑問に出てくるのが、この作品のタイトルでもある『双星の陰陽師』の由来ですよね。

双星の陰陽師とは、最強の陰陽師の夫婦に与えられる称号であり、そして、その夫婦の間で生まれた子供が、神子という存在となり、戦いを終わらせる・・・と言われているのです。

また、その神子には、呪護者として安倍晴明がつくと言われているのです。

だけど、ここで少しややっこしいのですけど、今回の話で、どうやらろくろの呪護者が安倍晴明なのですよね。

う〜ん。どういうこと?どういうこと?すごく気になってしまいます。

もしかすると、ろくろが神子という存在なのではないかとさえ、思えてきますよね。

う〜ん。わからない。

まあ、その話はひとまず置いておいて、もう一つ、驚きの事実というものがありました。

それが、最近登場してきた、斑鳩小夜(いかるがさよ)という少女が、どんなに長く生きたとしても、20歳までには死んでしまうということ。

これは相当に・・・悲しいですよね。

そして、それ程までに安倍晴明の母である、葛の葉を呪護者として身に宿すというのは、辛いということ。

これは宿命・・・なのかもしれないけど、なんだかとても可哀想。

それに比べれば、音海繭良の苦しみというものは、あまりにも小さいとさえ感じてしまいます。

繭良は実際、何事もなければ、20歳までに死ぬということはないのだから。

そして、僕は今回の小夜が更に幼かった頃の話で、泣きそうになりました。

本当に・・・本当に・・・。

では、次の感想に移りましょう。

次は、『終わりのセラフ』を。

今回は、百夜ミカエラが、百夜優一郎を抱え、日本帝鬼軍から逃げているところからスタートしましたね。

体がボロボロなのに、一生懸命に大切な家族である、優一郎を助けようと走るミカエラ。本当に大切だということがわかります。

だけど、傷だらけのミカエラは、血に飢えるという状態となり、近くに居た子供を襲おうとしたり、優一郎の血も吸おうとしてしまう。

それなのに、ミカエラはそれに耐えてしまう。

その理由は、一度人間の血を吸ってしまえば、完全に成長が止まり、本物の吸血鬼(バケモノ)にへとなってしまうから。それが嫌で今まで人間の血を吸ってこなかったらしいのです。

だけど、いまは血を吸わなければ生きることができない。

そして、最後の場面で、優一郎の血を吸ったのでしょうね。

次号はどうなるのか、とても気になってしまいます。

ただ、ミカエラが例え完全な吸血鬼になろうとも、それを受け入れようとする優一郎はさすがだと思いました。

今回は、二つの作品しか書いていませんが、この辺にしておきます。長すぎると読むのが面倒そうですし。

ではでは、今回はこの辺で。

あ!ちなみに、今号では、干物妹!うまるちゃんの出張版が出ているので、見逃せませんよ♪

ではでは♪
posted by ちょっとオタクなプー at 20:33| Comment(0) | 漫画雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする