2015年11月07日

ヘヴィーオブジェクト 第6話 感想

みなさんおはようございます。

今回は、ヘヴィーオブジェクトの第6話の感想をお届けします♪

今回のタイトルは『蟻とキリギリスの戦争〜オセアニア軍事国攻略戦T〜』です。

第6話では、クウェンサーとヘイヴィアは、とても優位な立場で戦うこととなりますね。

敵側は0.5世代のオブジェクトが1機。こちら側は20機を越えるオブジェクト。

どうみてもこちら側が有利ですよね。

なのに、簡単には戦争は終わらないのですね。

敵側のオブジェクトはどうやら、その身を隠しているみたいで、徐々に隠れる場所を潰していくしかないみたいです。

それにしても、今回のミリンダはとにかく・・・とにかく可愛かった!!(*´ω`*)

なにこの可愛さ。も・・・萌えてしまいます(*´ω`*)

特に可愛かったのが、クウェンサーがおほほにデレデレの時に嫉妬している時ですね(*´ω`*)

嫉妬している女の子って、実はかなり可愛いのですね。いや、しかし、それは『ミリンダに限る』ってことなのかも!?(笑)。

そして今回、クウェンサーについてわかったことがあります。

クウェンサーって・・・頭が良いのに、女の子の気持ちが全く分かっていない!!

今回なんて、クウェンサーの巻き添えで、ヘイヴィアも死んでしまうところでしたし(笑)。

オブジェクトに乗っている時のミリンダを怒らせるのは、相当危ないですよ(;´・ω・)

それと、今回の話では、ヘイヴィアも実は頭が良いということを知りましたね。というより、博識?

クウェンサーと違い、ヘイヴィアは色々なことを知っていますよね。例えば、おほほのこともそうですし。

あ、今回の話で忘れてはいけないのは『おほほ』のことですよね。

『おほほ』とは、今回出てきたオブジェクト乗りで、美女で、アイドルの女の子!!

おまけに・・・ナ、ナイスバディー(*´Д`)

うんうん。こういうお姉さまは僕も大好きなのですよね。

だけど僕は、ミリンダ派ですけどね!?浮気なんてしませんけどね!?

ミリンダちゃん・・・可愛いよう(*´ω`*)

僕の好みも判明したので、そろそろ戦争の話に戻ります。

今回は、一つ一つ、敵のオブジェクトがいるであろう場所を潰していく必要があるのですけど、クウェンサーとヘイヴィアはまたしても、面倒な任務に課せられることとなりますね。

今回は簡単な戦争じゃなかったのかよ!?と思いました。

そして、人工的に作られた森を歩いている時に、集落を見つけます。

その集落にはなんと、オセアニア軍も。

そして、オセアニア軍の兵士と集落の人が何だかもめているようで、そこからさらに、集落の人がオセアニア軍の兵士に撃たれてしまいます・・・!?

あちゃー。

ヘイヴィアの話ではどうやら、オセアニア軍の兵士と集落の人との間で、何らかの意見の相違があったみたいです。

そこから集落の人たちは逃げ始めるのですが、その中には、日中に会った女の子もいたのです。

そして、クウェンサーが助けに出る・・・!!というところで、今回は終わりました。

うんうん。もしかしてクウェンサーって、女の子がひどい目に遭ってしまうのが見過ごせないタイプなのでしょうか。だって、毎回女の子のことでスイッチが入っていますよね(笑)。

次回はどうなるのやら。だけど爆薬は・・・使うみたいですね。

この二人にとって、爆薬は一番の武器みたいなものですものね(*´ω`*)

ではでは、今回はこの辺で♪

ちなみに今回のタイトルに『蟻とキリギリス』という言葉が入っていますけど、蟻は多国籍軍で、キリギリスはオセアニア軍事国ってことでしょうか?

ではでは。
posted by ちょっとオタクなプー at 08:12| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月01日

ご注文はうさぎですか?? 4羽 感想

今回は、ご注文はうさぎですか??の4羽の感想をお届けしようと思います♪

ココアちゃんがラビットハウスでの下宿を始めてから、もう一年になるのですね。

この一年で、ココアちゃんはどれほど成長をすることができたのでしょうか。

ココアちゃんがラビットハウスに来てから、きっとチノちゃんは嬉しいことだらけだと僕は思うのですよね。

ではでは早速、4羽である『ココア先輩の優雅なお茶会チュートリアル』の感想をお届けします。

前半のお話では、7人でお茶会をしていましたね。

そこでココアちゃんたち高校生組4人は、年上として、チノちゃん、マヤちゃん、メグちゃんたちに良いところを見せようと色々と頑張ります。

相対性理論の話しを出したり、般若心経を暗記できるとか言ったり(笑)。

可愛らしいお姉さんたちですね。この場面だけで、日ごろの疲れが吹っ飛びました(笑)。

それにしても、相対性理論に特殊相対性理論もあるなんて、はじめて知りましたよ。

物知りさんなんですね♪

そして、この場面でわかったことがあります。

リゼちゃんって・・・本当に大人!!(笑)。

ココアちゃん、千夜ちゃん、シャロちゃんが、大人びた行動をしようとして、逆に子供っぽくなっている中で、リゼちゃんだけが本当に大人に見えました。

うんうん。やっぱり、お嬢様だから、その辺はちゃんとしているのかな(*´ω`*)

それに、リゼちゃんのマナーについての発言は、僕も関心してしまいました。もしかすると、僕よりも大人だったりして(笑)。

そして後半は、『ココアちゃんのお姉ちゃんが、ラビットハウスにやってくるから、それまでにちゃんとしなきゃー!!』という話でしたね。

えっと、チノちゃんのお姉ちゃんが、ココアちゃんで、ココアちゃんのお姉ちゃんが・・・うん?

ココアちゃんのお姉ちゃんがラビットハウスにやってきたら、ややっこしくなるかもしれませんね(笑)。

ココアちゃんのお姉ちゃんって、どういう人なのでしょうね。ココアちゃんの話では、二人いる兄を従えさせていたとか。なかなかすごい人なのかな(笑)。

僕は、ココアちゃんはココアちゃんのままで大丈夫だと思いますね。ちゃんと、お姉ちゃんをやれているのだし、成長もできているのだから。

ではでは、今回はこの辺で♪

ちなみに、前半部分の最初のところで、チノちゃん、マヤちゃん、メグちゃんが会話をしていたところには・・・癒されました(*´ω`*)

ではでは。
posted by ちょっとオタクなプー at 16:49| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月31日

ヘヴィーオブジェクト 第5話 感想

みなさんこんにちは。お久しぶりです。

今回は、ヘヴィーオブジェクトの第5話の感想を届けしようと思います。

第5話では、第四話に引き続き、トライコアとの戦闘でした。

クウェンサーとヘイヴィアは、ミリンダが乗るオブジェクトが到着するまでの時間稼ぎが今回の任務だったようです。そのため、第四話で既に任務を果たしていたということになります。

そして、ヘリコプターに回収された二人は、自陣であるミリンダが乗るオブジェクトと、敵陣である、トライコアとの戦闘をヘリコプターの中から見ることに。

そこから、クウェンサーは気が付いてしまいます。この戦闘の何かがおかしいということに。

それは何かというと、ミリンダが乗るオブジェクトの主砲が、集中的に攻撃をされていたのです。

クウェンサーの話しでは、オブジェクトとオブジェクトの戦闘に於いて、重要となる攻撃手段は主に主砲となっている。そして、もしそれが潰された場合、潰された方のオブジェクトは、相手への大きなダメージを与える攻撃手段が無くなるということ。

つまり、もしミリンダの主砲が潰されてしまえば、ミリンダは殺されてしまう・・・ということに・・・!?

あわわわわわわ。これは一大事( ゚Д゚)

それに気が付いたクウェンサーは、装備品を身に着け、海へと飛び込みます。

一緒にいたヘイヴィアとフローレイティアは、クウェンサーに止めるように言うけれど、クウェンサーは聞きません。

だけど、海へと飛び込んだのは良いけれど、クウェンサーは、良い方法を思いついてはいませんでした。だけど、ヘイヴィアと無線で会話をしている間に、その会話の中から良いアイデアを思いつきます。そして、行動へと移すことに。

そしてクウェンサーは、ヘイヴィアが渡してくれた水中を高速で移動するための機械を使い、敵陣のオブジェクトである、トライコアの近くへと行き、シャークアンカーにたどり着きます。

実は、クウェンサーの狙いは、シャークアンカーにあったのです。

僕は、シャークアンカーがどういったものかはわかりませんけど、話しの流れで見ると、シャークアンカーには伸縮機能があり、あの大きなオブジェクトがひっくり返らないように調節をするもののようです。

そして、それがトライコアにはいくつか付いていて、既にそのうちの1つがネットに絡まり、使えなくなっています。そのため、トライコアが右旋回しかすることができず、あのような戦い方になっていたわけです。

そこでクウェンサーは、もう一つのシャークアンカーを潰すことを考えるわけですね。

それからクウェンサーはどうしたか。答えは簡単です。ネットに機雷がまだまだたくさんあるのだから、それを爆発して、もう一つのシャークアンカーに絡ませてしまえば良い。そして、機雷は感圧式なため、強い圧力を加えれば爆発可能となります。そのため、クウェンサーは機雷に爆薬を仕掛けます。

ここまで考えて行動ができるクウェンサーって、かなり頭が良いですよね。頭脳はなかなかのものです(*´ω`*)

そして、機雷に爆薬を仕掛け終えたクウェンサーは、その場を離脱!!

そして・・・ドッカーーーーーン!!!!(*´ω`*)

見事に、トライコアのシャークアンカーを潰すことに成功します。

さらにここからがすごい・・・。

実は、クウェンサーがトライコアのシャークアンカーを潰すのは、トライコアの動きを止めるためだけではなかったのです。

トライコアは、通常のオブジェクトの3倍ほどの重量を有しているため、それだけトライコアには、正常な位置を維持するための運動エネルギーが必要となります。

そのため、もし、シャークアンカーがいくつか制御不能となれば、重量移動を簡単にはできなくなるとクウェンサーは考えたわけです。

もし、説明が違っていたら、指摘してください(*´ω`*)

そして、クウェンサーは見事に、敵のオブジェクトである、トライコアの破壊に成功することになります。

ワーーーー!!!!(*´ω`*)

今回はクウェンサーが一人だけでオブジェクトを潰してしまいましたね。

次回はヘイヴィアも活躍してくれるかな(*´ω`*)

それにしても、クウェンサーのミリンダへの想いがなんだか伝わってきます。もう好きなんじゃないでしょうか。

今回も、第三話と同じ感じで終わりましたね(笑)。

もしかして、次回も同じ終わり方だったりして。面白いから良いですけどね(笑)。

ではでは、今回はこの辺で。
posted by ちょっとオタクなプー at 15:40| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月26日

ヘヴィーオブジェクト 第四話 感想

みなさんこんばんは。

今回は、ヘヴィーオブジェクトの第四話の感想をお届けします。

感想を書く前に皆様にお知らせなのですが、今回はいつもの感想と少し形を変えようと思います。

今までの感想は、どちらかというと、感想という感じではない気がしていました。

なので、今回は、読者の皆様が面白いと思えるような感想にしようと思っております。

ではでは、始めますね。

第四話では早速、クウェンサーとヘイヴィアが戦場のど真ん中へと放り出されましたね。

二人はとにかく嫌々な感じで、そして、人生の危機的状況を感じているようでした(笑)。

今回、二人が戦場のど真ん中へと放り出されることとなったのは、も・ち・ろ・んオブジェクト絡み。

そして今回出てきたオブジェクトは、第三話まで出てきたものとは違うほどの大きさのオブジェクトでしたね。

どうやらオブジェクトがここまでの大きさになっている理由は、石油を採掘するためと、その石油を貯蔵するタンクを備えているためらしいのです。

なるほど、道理であれだけの大きさなのですね。ふむふむ。

二人は、自陣のオブジェクトを整備する基地から、運の良いことに敵陣のオブジェクトへと乗り込むことができました。だけども二人は、敵に見つかってしまい、大慌て!!

それでも、このオブジェクトを何とかしようと、爆薬を設置します。

ちなみにこの爆薬というのは、今まで使っていたものよりも、高価なものだと言っていました。名前は忘れましたけど(笑)。

そして、そこからミリンダが乗ったオブジェクトが登場し、敵陣の大型オブジェクトへの攻撃を開始します。

あわわわわわわ。オブジェクトVSオブジェクトのところに、生身の人間が居るって、相当危険ですよね(笑)。

そのため、危険から逃れるため、クウェンサーは、ミリンダと連絡を取ろうとします。

そして・・・連絡を取ることには成功しました。だけども・・・どうやら、クウェンサーが伝えた情報を、ミリンダが間違った解釈をしたみたいで、予想外の攻撃を、ミリンダが敵陣オブジェクトへとぶっ放します(笑)。

こりゃー、逆に連絡取らなきゃ良かったなーって誰もが思ったことでしょう(笑)。

それから二人は、海へと逃げ、事なきを得るのです。

そして、反撃の時がやってきました。

クウェンサーは、仕掛けた爆薬を、爆発させます!!

カチッ!!

ドッカーーーーーン!!!

よし!!!これでオブジェクトをやったぜー!!

と・・・思ったのですが・・・どうやら、あまり効果がなかったみたいです(笑)。

それで、今回は終わりました。

ところで、第四話で気になったことがあります。

フローレイティアは無事なの!?と(笑)。

まあ、死ぬけないですよね。だって、タフそうですもん。

ではでは、今回はこの辺で。



どうでしたか、今回の感想は。

今回は、勢いに任せて書きました。

今までのと今回のとで、比較を行い、このブログをどんどん進化させていこうと思います。

ではでは♪
posted by ちょっとオタクなプー at 18:21| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月17日

ヘヴィーオブジェクト 第3話 感想

みなさんこんばんは。

今回は、ヘヴィーオブジェクトの第3話の感想をお届けしようと思います。

実は、第2話を録り忘れてしまったため、なぜあのような場面からスタートなのかが、わからないのです(笑)。

後で、バンダイチャンネルで確認予定ですけどね。

ではでは早速、感想を始めます。

今回はどうやら、敵のオブジェクトをどうやったら攻略できるのかという話だったみたいですね。

それで、クウェンサー、ヘイヴィア、ミリンダの三名は、色々と考えるわけです。

今回、攻略の目的である敵のオブジェクトは、静電気を使い、アメンボのように移動を行うというもの。つまり、このオブジェクトの脚の部分には、とても大きな負荷が掛かっていると推測できたわけです。

そして、脚に負荷がかかるのだから、その脚の部分には、定期的なメンテナンスが必要だと考えたわけです。

つまり、メンテナンスができないようにしてしまえば、オブジェクトを無力化できてしまうというわけです。

そこから三人は動き始めます。

まずは、敵を視認できる場所へと移動をし、敵を確認。

そこから、ミリンダはその場所に残り、クウェンサーとヘイヴィアは、敵のオブジェクトを格納する場所へと入り込みます。

クウェンサーとヘイヴィアは、無事にオブジェクトの格納庫へと入ることができました。だけども、そこで、重大なことに気が付きます。

それは、敵のオブジェクトの換えのパーツが、山ほどあるということ・・・。

その事実に、二人は驚き、別のオブジェクトを攻略する方法を考えようとします。

だけども、良い案は見つからない・・・。

そこで、クウェンサーは一人で行動を開始します。

ここでは、クウェンサーが何をやっているのかは、ヘイヴィアには全くわからなく、また、オブジェクトがそろそろ格納庫へと戻ってくるため、ヒヤヒヤしてしまいます。

実は、二人が格納庫に居る最中、ミリンダは、オブジェクトが格納庫へ戻ってきていることを確認しています。

そのため、ミリンダは何らかの行動に出ます。ここではまだ、何をするのかはわかりませんでしたが、恐らくミリンダは、敵の前に出るのでは?と僕は考えていました。

それからクウェンサーは、何かの作業を終え、無事に二人は格納庫を脱出。

だけども、逃げている最中・・・ミリンダが捕まっていることに気が付きます。

そう。ミリンダは、二人を助けるために、敵の前に出ていたのです。果たして、その行動のおかげでオブジェクトが格納される時間が変わったのかは、わかりませんでしたけどね。

そこからヘイヴィアは、以前に知った裏技というものを使い、指揮官であるフローレイティアに、一方通行の連絡を取ります。

つまり、ヘイヴィアたちの声は、フローレイティアには届くが、フローレイティアの声は、二人には返ってこないということ。

それでヘイヴィアは、クウェンサーへと無線機を渡し、クウェンサーがフローレイティアへと伝令をするのです。

これはもう、賭けですよね。本当に来てくれるかどうかなんて、一方通行だからわからないし。

そして、伝令を終えた後・・・もっと最悪の事態にへと発展してしまいます。

そう、敵兵に囲まれてしまったのです。

それで仲良く、クウェンサー、ヘイヴィア、ミリンダの三名は、捕らわれてしまいます。

さーて、ここからどうなるのでしょうね。まだまだ放送時間があるため、どうなるのか見物です。

敵の指揮官は、どうやらとても性格が悪い人間らしく、ミリンダにとてつもないひどい方法で、処刑すると宣言してくれました。

あわわわわわわ。僕らのミリンダちゃんに・・・なんてことを・・・。僕は、怒りがヒシヒシと湧いてきました。

そして、オブジェクトが登場。

このオブジェクトで指揮官は、クウェンサーとヘイヴィアを処刑すると言っていましたよね。つまり、ここで二人は・・・。

だけどもそんなことは起きませんでした。なぜなら、クウェンサーが何かを仕掛けていたから!!

突然、オブジェクトの脚部が爆発をします。

どうやら、クウェンサーは、次にメンテナンスが行われるパーツを探し当てていて、そして、そのパーツに爆弾を仕掛けていたみたいですね。

そして、クウェンサーは怖いことを指揮官に告げます。

それは、オブジェクトには行動不能などの状況に陥った場合、敵に鹵獲(ろかく)されないために、自らを破壊するシステムが備わっているということ。そして、そのシステムが作動するように、メンテナンスが行われたパーツのセンサーを取り外し、正常な判断ができないようにし、爆発をしたらどうなるのかということを・・・。

つまり・・・そのオブジェクトは、自爆してしまうということです(*´ω`*)

ドッカーン。

オブジェクトの破壊に見事成功。

そして、それを合図に、フローレイティアが指揮する部隊が突入。

敵の部隊は、鎮圧されます。

それにしても、あんな一方通行の伝令で、来てくれるなんて、とても優しい指揮官で、三人は幸せですね(*´ω`*)

それから、二人は生身の体でオブジェクトを破壊したことによって、表彰をされます。

だけども、また戦場へと戻ってくるのですけどね。

これで、第三話は終わります。

僕は、ヘヴィーオブジェクトがすごく面白いと感じました。原作を読みたいと思いました。鎌池和馬先生、すっげー!!と思いました!!

ではでは、今回はこの辺にしておきますね♪

ちなみに、最後の方の場面に出てきたミリンダのドレス姿は、とても可愛かったです(*´ω`*)

ではでは。
posted by ちょっとオタクなプー at 19:54| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする