2016年05月05日

マクロスΔ(マクロスデルタ)

みなさんこんばんは。

そしてそして、お久しぶりです。

長い間、更新をしないで放置してごめんなさい。

さてさて、今日はマクロスΔのことについて語りたくて、ブログを書くことに決めました。

マクロスΔって、すごく面白いですよね♪今期の作品の中では、一番好きです♪

この作品の中で一番気になっている女性キャラクターは、ミラージュ・ファリーナ・ジーナスです。

僕の予想では、ミラージュは、フレイア・ヴィオンと、ハヤテ・インメルマンを奪い合う三角関係になるのではないかと思っています。というか、ヒロインとなっている時点で決まっているのでしょうか。

なんというか、このツンツンしているところが良いのですよね♪

そのうち、ハヤテに対して、どういう反応をしていくのか・・・考えただけでも興奮してきます!!

そしてそして、男性キャラクターでは、アラド・メルダースが一番好きですね。

良い感じのおっさんキャラ♪僕もこういうおっさんになりたい♪

というか、まだアラドは33歳なので、おっさんと言っていいのかわからないのですけど(笑)。

そんなところですかね♪

ところでところで、ヒロインであるフレイアの人種?についてなのですが、ウィンダミア人の平均寿命は30年なのですね。

とても短い。そして、フレイアもあと16年もしたら・・・。

そう考えると、もし、ハヤテをフレイアとミラージュの二人で取り合う形になったとき、僕は、フレイアを応援してしまうかもしれません。

フレイアは、元気いっぱいで良い娘ですよね♪恋も応援したいな♪

それにしても、美雲・ギンヌメールって、なんだか雰囲気がシェリル・ノームに似ていますね。なんでそう思ってしまうのか・・・?僕にはわかりません。だけど、何となくそんな感じがするのです。

ああ、早く次の話も見たいな♪

ではでは、今回はこの辺で♪
posted by ちょっとオタクなプー at 19:49| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月27日

ハルチカ〜ハルタとチカは青春する〜って、面白いですよね!!

みなさんこんばんは。

今回は、『ハルチカ〜ハルタとチカは青春する〜』について話そうと思います。

僕が最初にタイトルを見たときには、「ハルタとチカという人がどうせ恋をするんでしょ」とか「リアルが充実している人たちの物語でしょ」などと思っていました。

だけどだけど、どうやら中身を見てみたら、違ったみたいなのです。

ハルタこと、「上条春太」は、チカには恋をしていません。

そして、チカこと、「穂村千夏」も、ハルタには恋をしていません。

今後、ハルタとチカが、お互いのことを好きになる可能性は十分にあるとは思います。

だけども、3話まで見た感じでは、それは無さそうな気がしてきました。

なぜなら、ハルタは、所属する吹奏楽部の顧問である「男性」が好きだからです。

いまの時代、男性が男性に恋をするなんてことは、珍しくはありません。そのため、僕は、偏見などは無く、この作品を見ることができます。

そして、チカも実は恋をしているのです。

その相手は、ハルタと同じく、吹奏楽部の顧問である「男性」。

その顧問の「男性」の名は、「草壁信二郎」。

3話まで見た感じでは、とても有能な顧問のようです。そして、その人物は、将来を嘱望(しょくぼう)された指揮者だったみたいなのです。

まだ年齢は若く、26歳。これから未来が十分にありそうな若者です。

つまり、ハルタとチカは、同じ「男性」に恋をしているということです。

この設定だけでも僕は、ワクワクドキドキしてきますね。

そこにさらに、もう一つ「謎解き」という要素も加わってきます。

1話2話3話と、「謎解き」を行っていましたからね。なので、4話以降もその傾向は続くと思えるのです。

うんうん。これから面白くなってきそう♪

だけど・・・だけど・・・面白くなってきそうなのですけど、3話の内容がちょっと、薄かったような感じがしました。

ハルタはどうやって、マレン・セイの鍵付きアタッシュケースをあの場に持ってきたのでしょうか。

恐らく、マレンの親に頼んだとかなのでしょうけど、そもそも、マレンの親は家に居たのでしょうか。

う〜ん。う〜ん。親だけが、そのアタッシュケースを持ち出せる理由にはならないのでしょうけど、少々腑に落ちないですね。

ま、まあまあ、これは原作があるアニメ作品にはよくあることです。原作を読めば、わかると思いますし。

他にも気になったところはいくつかあるのですけど、僕は純粋にこの作品を楽しもうと思います♪

ではでは、今回はこの辺で♪
posted by ちょっとオタクなプー at 20:31| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月18日

可愛い作品だと思ったら。

みなさんこんばんは。最近は更新が少なくてごめんなさい。

さてさて、今日は家に帰ってから、バンダイチャンネルの見放題で、良いアニメ作品がないかなーと思い色々と探していたんです。

そしたら、『ダンガンロンパ』という作品を見つけたので、早速2話まで見てみました。

実はこの作品は、放送中に見ようかなーと思っていたのですけど、結局は見なかった作品です。

僕の中でこの作品は、可愛いキャラクターが出てくる、少しモフモフした作品なのかなーくらいにしか考えていなかったのですけど、その考えは間違えでした。

本当は・・・怖い作品だったのですね。

日常系または癒し系の作品が大好きな僕にとっては、3話以降を見るかは正直わかりません。だけども、話は面白かったですね。

そういえば一時期、この作品って結構話題になっていましたよね。CMもたくさんやっていたし。

それにしても、モノクマというキャラクターは、某国民的アニメ作品の猫型ロボットを彷彿とさせますね。

大山のぶ代さんの声で、このキャラクターはずるい。

そもそもモノクマって何なのでしょうね。続きを見ればわかるのでしょうか。

ああ、何だか気になってきた。

それと、2話まで見て、この作品についてわかったことをいくつかあげますね。

まず一つ目が、脱出不可能な学校が舞台であるということ。

二つ目は、超高校級な特技を持つ生徒が何名も閉じ込められているということ。

三つ目は、脱出をするには、他者を犠牲にしなくてはならないということ。

でしょうか?

こういう設定の作品は他にもありそうですけど、何よりもモノクマが可愛いですからねー。だから人気になったのでしょうか。そういうわけでもないか(笑)。

ではでは、今回はこの辺で♪
posted by ちょっとオタクなプー at 20:10| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月15日

ご注文はうさぎですか?? 6羽 『木組みの街攻略完了(みっしょんこんぷりーと)』 感想

みなさんこんばんは。

今回は、ご注文はうさぎですか??の6羽『木組みの街攻略完了(みっしょんこんぷりーと)』の感想をお届けします♪

ココアちゃんの実の姉である、モカがやって来てから、随分と賑やかになりましたね。

モカは、ココアちゃんの周りの女の子をみんな妹にしちゃう感じで、ココアちゃんが困っていましたね(笑)。

今回は、モカとココアちゃんがパンのことで競ったり、ボートで競ったりと、色々としていて、とても微笑ましかったです。

モカにとってココアちゃんは、とても大切な妹であり、とても可愛い妹でもあるのですね。今回の話で、十分にそう感じることができましたよ。

それに、ココアちゃんがモカに少し冷たい態度を取ったら、ひどく落ち込んでいましたね。まさか、完璧のように思えるモカの弱点が、ココアちゃんだったなんて(笑)。

それと、冷たいココアの飲み物を前に、いまのココアちゃんのモカに対する態度を表現したのは上手いと思いました(*´ω`*)

だけど、冷たいように思われたココアちゃんが、実はモカのためにパーティーを開こうとしていたのは、何だかほんわかした気持ちになりました(*´ω`*)

ああ、ごちうさって・・・ごちうさって・・・癒される(*´ω`*)

それにしても、モカは本当にすごいですね。みんなを妹みたいにしてしまうし、あれだけ強そうなリゼちゃんを、あそこまで怯えさせるなんて(笑)。

あ!そうそう、モカに怯えているリゼちゃんを助けようと、シャロちゃんがモカに立ち向かおうとしたのは可愛かったですね(*´ω`*)

普段、リゼちゃんに守られる側のシャロちゃんが、逆にリゼちゃんを助ける。うんうん良いですね(*´ω`*)

それと、千夜ちゃんがモカにモフモフされなかったことで傷ついていたのは、面白かったです(笑)。

ではでは、今回はこの辺で♪

あ!今回、忘れてはいけない場面がありました。それは、ココアちゃんとモカの少しの喧嘩を見て、チノちゃんが『姉妹ってこういうものなんだ』と納得していた場面です。この場面を見て僕は、チノちゃんもココアちゃんの妹として、成長しつつあるなー。と感じたのです♪

ではでは♪
posted by ちょっとオタクなプー at 20:00| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

終わりのセラフ 第18話 感想

みなさんこんばんは。

今回は、終わりのセラフの第18話の感想をお届けしようと思います。

吸血鬼の貴族との戦闘を終えたシノア隊と、鳴海隊は、集合場所の噴水のところで、他の部隊の到着を待っています。

だけども、もうすぐで集合時間になるというのに、なかなか他の部隊は現れません。

そして、やっとのことで現れた他の部隊は、みんなボロボロで、おまけに人数が減っていました。

やっぱり、この戦いというのは、犠牲者が出るものなのですね。シノア隊と鳴海隊は、そう考えると、誰も犠牲者を出すことがなかったので、運が良いのかもしれません。

その後、ボロボロのグレン隊も到着し、次の作戦へと移行します。

それが、吸血鬼に人質にとられた他の部隊の救出作戦。

これからどうなるのでしょうね。本当に。みんなは無事に帰還を果たすことができるのでしょうか。

そして、グレン隊、シノア隊、鳴海隊がその場を去り、噴水に残ったのは、他の部隊への伝令を任された一つの部隊だけ。

そこに、遅れてもう一つの部隊が到着します。

ここで安心をしたのでしょうけど、上空には吸血鬼が乗ったヘリコプターが現れてしまいます。

あちゃー、ツイてないですね。

そして、吸血鬼どもに襲われていく二つの部隊。

もう、為す術もない状況となり、部隊長は自害の号令を出します。

仲間が次々と自害していくなか、それを見届けた部隊長は、自分も自害をしようとしたとき、百夜ミカエラに止められてしまいます。

もうこれ、部隊長はその後のことを考えて、とても辛くなったでしょうね。

自分の仲間は全滅したのに、自分だけ死ぬことができず、敵に捕まってしまう。

だけども、ミカの目的は違ったみたいです。

ミカが部隊長の自害を止めた理由は、百夜優一郎のことを聞きだすため。そのために、部隊長を生かそうとまでします。

本当にミカは、優しい吸血鬼・・・?ですよね。いや、人間を好きではないみたいですけど。優一朗のためにそうしたのはわかりますけどね。

そして部隊長は、吸血鬼の貴族二人の会話を聞き、次に吸血鬼が訪れる場所を聞いてしまいます。そのため、それを阻止するため、ミカに協力することとなります。

ここからは即席の二人の演技が続くわけですけど、二人ともとても真剣。なんだかこれを見ていて、悲しくなってきました。

部隊長は仲間のために、敵の力を借りなくてはならない。そして、死も覚悟している。

結局、この演技はとても上手く行き、吸血鬼の貴族二人は、部隊長の思惑通りに別の場所へと訪れることとなり、ミカは優一朗の場所を知ることとなります。

そして最終的に、部隊長はミカの手により殺されますが、最後に部隊長は『ありがとう』と言い、感謝をしているようでした。

ああ・・・ああ・・・すごく切ない。

それで今回の話は、終わりです。

次回は、どうなるのでしょうか。ミカは優一朗に会えるのでしょうか。

ではでは、今回はこの辺で。

ちなみに、シノアと三葉って、超可愛いですよね(*´ω`*)

この悲しい戦争の中でも、これだけ可愛い娘が二人もいたら、みんな頑張れちゃいますよね♪

特に三葉はゆかちが声を担当しているので、大好きなのです(*´ω`*)

だけど、シノアも大好きですよ?早見沙織さんが声を担当していますし。

あ!この書き方だと勘違いされそうなので一応書きますけど、声優でキャラクターを好きになったりはしませんよ!!

ではでは(*´ω`*)
posted by ちょっとオタクなプー at 17:14| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする