2015年10月26日

ヘヴィーオブジェクト 第四話 感想

みなさんこんばんは。

今回は、ヘヴィーオブジェクトの第四話の感想をお届けします。

感想を書く前に皆様にお知らせなのですが、今回はいつもの感想と少し形を変えようと思います。

今までの感想は、どちらかというと、感想という感じではない気がしていました。

なので、今回は、読者の皆様が面白いと思えるような感想にしようと思っております。

ではでは、始めますね。

第四話では早速、クウェンサーとヘイヴィアが戦場のど真ん中へと放り出されましたね。

二人はとにかく嫌々な感じで、そして、人生の危機的状況を感じているようでした(笑)。

今回、二人が戦場のど真ん中へと放り出されることとなったのは、も・ち・ろ・んオブジェクト絡み。

そして今回出てきたオブジェクトは、第三話まで出てきたものとは違うほどの大きさのオブジェクトでしたね。

どうやらオブジェクトがここまでの大きさになっている理由は、石油を採掘するためと、その石油を貯蔵するタンクを備えているためらしいのです。

なるほど、道理であれだけの大きさなのですね。ふむふむ。

二人は、自陣のオブジェクトを整備する基地から、運の良いことに敵陣のオブジェクトへと乗り込むことができました。だけども二人は、敵に見つかってしまい、大慌て!!

それでも、このオブジェクトを何とかしようと、爆薬を設置します。

ちなみにこの爆薬というのは、今まで使っていたものよりも、高価なものだと言っていました。名前は忘れましたけど(笑)。

そして、そこからミリンダが乗ったオブジェクトが登場し、敵陣の大型オブジェクトへの攻撃を開始します。

あわわわわわわ。オブジェクトVSオブジェクトのところに、生身の人間が居るって、相当危険ですよね(笑)。

そのため、危険から逃れるため、クウェンサーは、ミリンダと連絡を取ろうとします。

そして・・・連絡を取ることには成功しました。だけども・・・どうやら、クウェンサーが伝えた情報を、ミリンダが間違った解釈をしたみたいで、予想外の攻撃を、ミリンダが敵陣オブジェクトへとぶっ放します(笑)。

こりゃー、逆に連絡取らなきゃ良かったなーって誰もが思ったことでしょう(笑)。

それから二人は、海へと逃げ、事なきを得るのです。

そして、反撃の時がやってきました。

クウェンサーは、仕掛けた爆薬を、爆発させます!!

カチッ!!

ドッカーーーーーン!!!

よし!!!これでオブジェクトをやったぜー!!

と・・・思ったのですが・・・どうやら、あまり効果がなかったみたいです(笑)。

それで、今回は終わりました。

ところで、第四話で気になったことがあります。

フローレイティアは無事なの!?と(笑)。

まあ、死ぬけないですよね。だって、タフそうですもん。

ではでは、今回はこの辺で。



どうでしたか、今回の感想は。

今回は、勢いに任せて書きました。

今までのと今回のとで、比較を行い、このブログをどんどん進化させていこうと思います。

ではでは♪
posted by ちょっとオタクなプー at 18:21| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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