2015年05月24日

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続『それでも、比企谷八幡は。』感想

みなさんこんばんは。

今回は、俺ガイルこと、やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。続の第8話『それでも、比企谷八幡は。』の感想をお送りしようと思います。

実は、第7話を録り忘れてしまいまして、内容が少ししかわからなかったのですけど、クリスマスイベントのことで相当困っているみたいですね。

そして、悩みに悩んだ挙句、二人に頼ることになったと。

今回は簡単に言ってしまえばこんな感じなのに、内容がとにかく濃かったですね。

ここまでの表現を描くのに、原作者はどれくらい時間を費やしたのかと、想像するだけでもすごいなーと思います。

この作品って、心理描写がとにかくすごくて、今回の話ってもしかして、神回というやつじゃない?とかなり思ってしまいました。そして僕はというと・・・八幡が涙したところでかなり・・・心が動きました。

正直、この回を見るまで、原作を買う必要はないなーと思っていたのですけど、僕、買います。ライトノベルを読もうと思います。

アニメでここまで描かれているということは、原作ではもっと詳しく描かれているわけ(推測ですが)で、つまりそれは、僕にとって読み応えのある作品なのではないかと思えてきたわけです。

ちょうど、東京レイヴンズも既存の巻を全て読み終えるので、ちょうどいいかなーと。

それにしても今回の先生は、すっげー格好良かったですね。なぜ結婚できないのか不思議でならないくらい、僕なら惚れているかもしれません。

ではでは、今回はこの辺にしておきましょうか。
posted by ちょっとオタクなプー at 19:27| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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