2017年09月03日

ひなろじ〜from Luck & Logic〜の9話である『歌はヒナにつれ ヒナは歌につれ』の感想。

みなさんおはようございます。

今回は、ひなろじ〜from Luck & Logic〜の9話である『歌はヒナにつれ ヒナは歌につれ』の感想をお届けします。

9話は、リオンたちが通う学園であるピラリ学園の学園祭、通称ピラリ祭の話でしたね。

リオンたちのクラスは、そのピラリ祭で演劇をやることになったのですけど、リオンの演技が上手くいかなくて大変でしたね(笑)。

最初の演技なんて、若本規夫さんに似ていて笑えました(笑)。

だ・け・ど、不器用なリオンも可愛くて僕は・・・す・・・すきですよ?ギャフン(*´ω`*)

どうやらリオンは、トランス状態になったら、普通に演技ができるみたいですね。実は、トランス状態のリオンも可愛くて大好きなんです。何と言いますか、普段のリオンはおっとりしている感じなのに、トランス状態のリオンは、美人になると言いますか、なんか表現が難しいのですけどね。わかる人いますかね(*´ω`*)

演劇の方は、とにかく歌声が素敵でした。しびれてしまいましたよ(*´ω`*)

まひろの考えたストーリーも、何だか感動的でした。

途中でリオンのトランスが解けた時、どうなるかとても心配だったけど、ニーナの手助けで何とかなることができましたね。良かった良かった♪

それにしても、リオンちゃん可愛い!!リオンちゃん可愛い!!リオンちゃん可愛い!!!!!!!

リオンのお父様が、リオンを溺愛する気持ちはとても良くわかりますね。あれだけ可愛い娘だったら、それは大事にしますよね♪

ミスピラリ学園コンテストでは、ゆうこに負けて2位だったけども、僕の中ではリオンが1位なので、何にも問題はありませんよ♪

ところで、演劇が終わった後にニーナとベロニカ局長が会ったのですけど、これは何かしらの伏線なのでしょうか。ニーナが少し落ち込んでいるように見えましたね。

ニーナは今でも、ALCAに早く戻りたいのでしょうか。だけど最近では、ニーナはすごく笑顔が増えてきて、学園生活を楽しんでいるように思うから、まだまだリオンと一緒に学んでいてもらいたいですね。

ではでは、今回はこの辺で♪
posted by ちょっとオタクなプー at 09:47| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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