2015年10月13日

ワンパンマン(ONE PUNCH MAN) 第二話 『孤高のサイボーグ』 感想

みなさんこんばんは。

今回は、ワンパンマン(ONE PUNCH MAN)の第二話『孤高のサイボーグ』の感想をお届けします。

ワンパンマンは今回もめちゃくちゃな内容で、とても面白かったですね(笑)。

そしてそして、ジェノスの声優が、石川界人さんだっていうことにまず驚きました。

石川さんと言えば、僕はまず東京レイヴンズの土御門春虎を思い出します。

当時はレヴラジなる、東京レイヴンズのウェブラジオを聴いていて、すごい面白くて、誠実な声優だなーと印象に残りました。

実は、それで、ジェノスというキャラクターにもピッタリだなーと僕は感じているのです。

いや、いまはワンパンマンの感想を書いている途中でしたね。声優さんのお話しはここでおしまい(*´ω`*)

それでは、感想を書こうと思います。

今回の前半は、ジェノスとサイタマとの出会いが、モスキート娘のおかげで成り立ちましたね。

いや、というよりも、サイタマの部屋に来ていた小さな蚊が、サイタマをジェノスの下へと導き、そして、ジェノスとサイタマが出会うこととなった・・・ということでしょうか。

う〜ん。どっちにしても、蚊が二人を引き合わせたのですけど(笑)。

それにしても、ジェノスがあれだけ手こずっていたモスキート娘を、ワンパンで倒してしまうサイタマは、やっぱり最強だと感じてしまいました。

もう、完全にサイタマにとっては、モスキート娘は小さな蚊と同じような感じでしたよね。いや、最初の小さな蚊との戦闘を思い出してみると、蚊よりもモスキート娘の方が弱いとさえ言えますよね(笑)。

それと、これだけは言いたいです。

モスキート娘・・・やけに色っぽかったですね。

それもそのはず、声優が沢城みゆきさんだったから(笑)。

おまけに今回出てきた、モスキート娘の生みの親である、ジーナス博士も浪川大輔さんでしたし。

声優・・・豪華過ぎですよね!?

さすがに驚きました。

そして後半は、ジェノスがサイタマに、弟子入りを志願してきましたね。

あれだけ最強なサイタマですから、弟子入りしたいジェノスの気持ちも十分にわかりますよ。

だけどねー。サイタマは少し特殊だからなー(笑)。あ、それは後になったらわかりますよ。ぐふふ(*´ω`*)

それにしても、後半出てきた怪人も、サイタマからしたら弱すぎましたね。

あれだけ強そうな獣王ですら、またしてもワンパンで倒されてしまうし。

この最強設定が、ワンパンマンの魅力ではあるのですけどね。

ではでは、今回はこの辺にしておきますね。

来週はどんな声優さんが出るのか、楽しみ楽しみ♪
posted by ちょっとオタクなプー at 19:16| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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