2015年10月03日

ヘヴィーオブジェクト 第1話 感想

みなさんこんにちは。

今回は、ヘヴィーオブジェクトの第1話の感想をお届けしようと思います。

僕は、この作品についてアニメを見るまでは、内容を何も知りませんでした。そして、アニメを見ることによって、どういう作品なのかが何となくわかったという感じです。

それから、この作品についてインターネットでちょこっと調べてみたところ、どうやら原作がライトノベルらしいですね。

アニメ化をされたということは、読者の方がたくさんいる、人気作品なのでしょう。

ではでは、この作品の第1話の感想を書こうと思います。

どうやらこの作品では、『オブジェクトという兵器による、戦争』が話の中心らしいですね。

オブジェクトとはどういう兵器なのか。第1話を見る限りでは、人類の英知が結集した、最強の強度を誇る兵器であり、また、オブジェクトよりも勝る兵器は、その時代には存在しない・・・という感じですね。

そして、この兵器がどの国によって作られたのかは、今回は公開されませんでした。

また、オブジェクトが誕生したことによって、世界の戦争の形が変わり、『戦争とは、オブジェクトでやるもの』という感じになっていましたね。

そしてそして、肝心のキャラクター。

主人公は恐らく、クウェンサー=バーボタージュ、ヘイヴィア=ウィンチェル、ミリンダ=ブランティーニの3人なのでしょうね。

そして、この3人を中心に、物語が進んでいくものだと思われます。

クウェンサーは、技術屋てきポジションの人間。

ミリンダは、オブジェクトの操縦士。

ヘイヴィアは・・・ヘイヴィアは・・・なんでしょう(笑)。

まだまだ情報が少ないため、キャラクターが何をやるのかがあまりわかりません(笑)。

そして、主人公ではないけれど、僕が一番気になったキャラクターが、3人の上官にあたる、フローレイティア=カピストラーノですね。

こういう濃い感じのキャラクターは僕の大好物なのです(笑)。

仕事を放り出して、獲物を捕まえに行った部下を叱り、そして、その肉を一緒に食らう。それって、なんだか矛盾しているような、していないような感じで、結構仕事に対してラフなイメージがしました(笑)。

うんうん。なかなかこの作品は、人気が出るのかもしれませんね。

ではでは、今回はこの辺で♪

ちなみに、ヒロインであるミリンダは、ドストライクです(*´ω`*)

ではでは。
posted by ちょっとオタクなプー at 15:14| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月02日

花咲くいろはのオープニングテーマをカラオケで歌いました。

みなさんこんばんは。

今回は、ただの日記です。

いま、僕の中で再び、花咲くいろはブームがやってきています。

そして今日は、一人でカラオケにへと行ってきたわけなのですが、そこで・・・歌っちゃいました。

なにを歌ったかと言いますと、花咲くいろはの2クール目のOPテーマである、nano.RIPEが歌う『面影ワープ』という曲です。

実はこの曲は、前回の花咲くいろはブームの時に、カラオケでたくさん歌った曲でもあるのです。

そのため、時間が経った今でも、少しは間違えたけど、ちゃんと歌えることができました。

うんうん。この曲って、すごく良い曲ですよね。

またカラオケに行ったら、歌う予定ですよ♪

ただ・・・僕がとても音痴なため、点数はかなり低めでしたけどね(笑)。

ではでは、今回はこの辺で♪

あ!ちなみに、『夢路』という曲も僕は好きです♪

ではでは。
posted by ちょっとオタクなプー at 18:42| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ワンパンマンを録画して見る予定の方へ。

みなさんこんばんは。

今回は、ワンパンマンを録画して視聴する予定の方へ、注意してもらいたいことを書こうと思います。

これは僕の場合なのですけど、アニメを録画機器で録画する際、まずは『アニメ・特撮』というジャンルで一度に多くのアニメを検索し、それから、時間帯とタイトルで、録画をするかしないかを決めています。

その場合、前から知っていて、録画をしないと決めているアニメ作品は、必ずと言っていいほど、録画はしません。

そして、そのアニメ作品の中に、嫌いではないけれど、録画をしてまで見たいとは思わない、昔からずっと放送されている、子供向けで、歴史のある、『アンパンマン』という作品があります。

『アンパンマン』と『ワンパンマン』って、すごく名前が似ていますよね。

察しの良い方ならもうわかったかと思いますが、念のために書いておきましょう。

僕のような録画スタイルを持っている方は、間違えない可能性もあるとは思いますけれど、『ワンパンマン』を録画したいと思っていたとしても、一度に多くの作品を予約しようとしてしまうため、『ワンパンマン』を『アンパンマン』だと認識してしまい、録画をしないという可能性があるのです。

つまり、1話から見ようと思っていた『ワンパンマン』を録画し損ねる可能性があるということです!!

実際・・・僕は・・・先ほど、そのことに気が付くことができたため、確認を行ったところ、録画がされていませんでした。

その時の僕は「あっぶねーーー!!!!」と思いましたね。

なので、このブログをお読みになり、録画でアニメを視聴する方のために、この記事を書いたというわけです。

ではでは、今回はこの辺で。
posted by ちょっとオタクなプー at 18:24| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月01日

花咲くいろはを久々に最終回まで見て。

みなさんこんばんは。

今回は、花咲くいろはを久々に最終回まで見たので、その感想を書こうと思います。

この作品がテレビで放送を開始した時期を、インターネットで調べてみたところ、2011年4月3日とのことでした。

つまり、放送が開始されてから、約四年半も月日が流れたこととなります。

時間が経つのはとても早いものですね。

そして、そんな四年半も前に放送されていた『花咲くいろは』という作品を数年ぶりに見てみると、覚えている場面もあれば、忘れている場面も多々ありました。

やっぱり、胸の中に熱く残っている作品でも、時が経てば、内容を忘れてしまうのが人間なのではないかと僕は思います。

僕は、この作品を改めて見て感じたことは、『働くことは素晴らしい』ということです。

この作品では主に、松前緒花を中心に、喜翠荘の人たちが成長していく姿が描かれていました。やはりそのテーマとなったのが、喜翠荘という旅館での仕事。

緒花が最初に喜翠荘に来た時には、何もできない状態だったのに、それが、話が進んでいくにつれて、段々と成長していき、やがて、喜翠荘には無くてはならない存在にへと成長を遂げたのです。

僕はこの成長過程を見て、『仕事をすることの大変さ』『仕事をすることでの喜び』などを改めて感じることができました。

そして僕は思ったのですけど、このような現実的に有り得る、またはリアルな風景の作品が他に無いものかと。あれば、どのようなタイトルなのかと。そして、自分でもそういうものを書いてみたいと思ったわけです。

本当に本当に、花咲くいろはは素晴らしい作品だと感じました。

そう感じたのは、キャラクターが可愛いからだの、声優が好きだからだの関係なく、ただ単純に、この作品そのものが素晴らしいと感じただけです。

僕も・・・僕も・・・ぼんぼりたい!!緒花のようにぼんぼりたい!!

そして、夢をつかんでみせる。僕はぼんぼるんだ。

最後に、これだけ言わせていただきます。

次はいつこの作品を見るかはわからないけれども、この様な素敵な作品は、後世にも伝えて行ってもらいたいと。

さてさて、花咲くいろはの映画でも見ましょうかね。

ではでは、今回はこの辺で♪
posted by ちょっとオタクなプー at 18:59| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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