2015年10月31日

ヘヴィーオブジェクト 第5話 感想

みなさんこんにちは。お久しぶりです。

今回は、ヘヴィーオブジェクトの第5話の感想を届けしようと思います。

第5話では、第四話に引き続き、トライコアとの戦闘でした。

クウェンサーとヘイヴィアは、ミリンダが乗るオブジェクトが到着するまでの時間稼ぎが今回の任務だったようです。そのため、第四話で既に任務を果たしていたということになります。

そして、ヘリコプターに回収された二人は、自陣であるミリンダが乗るオブジェクトと、敵陣である、トライコアとの戦闘をヘリコプターの中から見ることに。

そこから、クウェンサーは気が付いてしまいます。この戦闘の何かがおかしいということに。

それは何かというと、ミリンダが乗るオブジェクトの主砲が、集中的に攻撃をされていたのです。

クウェンサーの話しでは、オブジェクトとオブジェクトの戦闘に於いて、重要となる攻撃手段は主に主砲となっている。そして、もしそれが潰された場合、潰された方のオブジェクトは、相手への大きなダメージを与える攻撃手段が無くなるということ。

つまり、もしミリンダの主砲が潰されてしまえば、ミリンダは殺されてしまう・・・ということに・・・!?

あわわわわわわ。これは一大事( ゚Д゚)

それに気が付いたクウェンサーは、装備品を身に着け、海へと飛び込みます。

一緒にいたヘイヴィアとフローレイティアは、クウェンサーに止めるように言うけれど、クウェンサーは聞きません。

だけど、海へと飛び込んだのは良いけれど、クウェンサーは、良い方法を思いついてはいませんでした。だけど、ヘイヴィアと無線で会話をしている間に、その会話の中から良いアイデアを思いつきます。そして、行動へと移すことに。

そしてクウェンサーは、ヘイヴィアが渡してくれた水中を高速で移動するための機械を使い、敵陣のオブジェクトである、トライコアの近くへと行き、シャークアンカーにたどり着きます。

実は、クウェンサーの狙いは、シャークアンカーにあったのです。

僕は、シャークアンカーがどういったものかはわかりませんけど、話しの流れで見ると、シャークアンカーには伸縮機能があり、あの大きなオブジェクトがひっくり返らないように調節をするもののようです。

そして、それがトライコアにはいくつか付いていて、既にそのうちの1つがネットに絡まり、使えなくなっています。そのため、トライコアが右旋回しかすることができず、あのような戦い方になっていたわけです。

そこでクウェンサーは、もう一つのシャークアンカーを潰すことを考えるわけですね。

それからクウェンサーはどうしたか。答えは簡単です。ネットに機雷がまだまだたくさんあるのだから、それを爆発して、もう一つのシャークアンカーに絡ませてしまえば良い。そして、機雷は感圧式なため、強い圧力を加えれば爆発可能となります。そのため、クウェンサーは機雷に爆薬を仕掛けます。

ここまで考えて行動ができるクウェンサーって、かなり頭が良いですよね。頭脳はなかなかのものです(*´ω`*)

そして、機雷に爆薬を仕掛け終えたクウェンサーは、その場を離脱!!

そして・・・ドッカーーーーーン!!!!(*´ω`*)

見事に、トライコアのシャークアンカーを潰すことに成功します。

さらにここからがすごい・・・。

実は、クウェンサーがトライコアのシャークアンカーを潰すのは、トライコアの動きを止めるためだけではなかったのです。

トライコアは、通常のオブジェクトの3倍ほどの重量を有しているため、それだけトライコアには、正常な位置を維持するための運動エネルギーが必要となります。

そのため、もし、シャークアンカーがいくつか制御不能となれば、重量移動を簡単にはできなくなるとクウェンサーは考えたわけです。

もし、説明が違っていたら、指摘してください(*´ω`*)

そして、クウェンサーは見事に、敵のオブジェクトである、トライコアの破壊に成功することになります。

ワーーーー!!!!(*´ω`*)

今回はクウェンサーが一人だけでオブジェクトを潰してしまいましたね。

次回はヘイヴィアも活躍してくれるかな(*´ω`*)

それにしても、クウェンサーのミリンダへの想いがなんだか伝わってきます。もう好きなんじゃないでしょうか。

今回も、第三話と同じ感じで終わりましたね(笑)。

もしかして、次回も同じ終わり方だったりして。面白いから良いですけどね(笑)。

ではでは、今回はこの辺で。
posted by ちょっとオタクなプー at 15:40| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月26日

ヘヴィーオブジェクト 第四話 感想

みなさんこんばんは。

今回は、ヘヴィーオブジェクトの第四話の感想をお届けします。

感想を書く前に皆様にお知らせなのですが、今回はいつもの感想と少し形を変えようと思います。

今までの感想は、どちらかというと、感想という感じではない気がしていました。

なので、今回は、読者の皆様が面白いと思えるような感想にしようと思っております。

ではでは、始めますね。

第四話では早速、クウェンサーとヘイヴィアが戦場のど真ん中へと放り出されましたね。

二人はとにかく嫌々な感じで、そして、人生の危機的状況を感じているようでした(笑)。

今回、二人が戦場のど真ん中へと放り出されることとなったのは、も・ち・ろ・んオブジェクト絡み。

そして今回出てきたオブジェクトは、第三話まで出てきたものとは違うほどの大きさのオブジェクトでしたね。

どうやらオブジェクトがここまでの大きさになっている理由は、石油を採掘するためと、その石油を貯蔵するタンクを備えているためらしいのです。

なるほど、道理であれだけの大きさなのですね。ふむふむ。

二人は、自陣のオブジェクトを整備する基地から、運の良いことに敵陣のオブジェクトへと乗り込むことができました。だけども二人は、敵に見つかってしまい、大慌て!!

それでも、このオブジェクトを何とかしようと、爆薬を設置します。

ちなみにこの爆薬というのは、今まで使っていたものよりも、高価なものだと言っていました。名前は忘れましたけど(笑)。

そして、そこからミリンダが乗ったオブジェクトが登場し、敵陣の大型オブジェクトへの攻撃を開始します。

あわわわわわわ。オブジェクトVSオブジェクトのところに、生身の人間が居るって、相当危険ですよね(笑)。

そのため、危険から逃れるため、クウェンサーは、ミリンダと連絡を取ろうとします。

そして・・・連絡を取ることには成功しました。だけども・・・どうやら、クウェンサーが伝えた情報を、ミリンダが間違った解釈をしたみたいで、予想外の攻撃を、ミリンダが敵陣オブジェクトへとぶっ放します(笑)。

こりゃー、逆に連絡取らなきゃ良かったなーって誰もが思ったことでしょう(笑)。

それから二人は、海へと逃げ、事なきを得るのです。

そして、反撃の時がやってきました。

クウェンサーは、仕掛けた爆薬を、爆発させます!!

カチッ!!

ドッカーーーーーン!!!

よし!!!これでオブジェクトをやったぜー!!

と・・・思ったのですが・・・どうやら、あまり効果がなかったみたいです(笑)。

それで、今回は終わりました。

ところで、第四話で気になったことがあります。

フローレイティアは無事なの!?と(笑)。

まあ、死ぬけないですよね。だって、タフそうですもん。

ではでは、今回はこの辺で。



どうでしたか、今回の感想は。

今回は、勢いに任せて書きました。

今までのと今回のとで、比較を行い、このブログをどんどん進化させていこうと思います。

ではでは♪
posted by ちょっとオタクなプー at 18:21| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月21日

カラオケに行ってきました。

みなさんこんばんは。

今回は、ただの日記です。

今日は、帰りにカラオケに行ってきたのですけど、久々にゆかちこと、井口裕香ちゃんの『Grow Slowly』を歌いました。

実は、ライブダムのCM?で、ゆかちの映像が流れてて、それで歌ったのです。

やっぱりこの曲はとても好きですね。たまに歌いたくなってしまいます。

だけどもどっこい、今回はこれだけの話しでは終わりません。

実はいま、ライブダムで井口裕香と検索をして、『Grow Slowly』の近くまで行くと、ゆかちが『Grow Slowly』を歌っているライブ映像が画面に流れてくるのです。

さらに、驚くことに、ゆかちの歌声付きなのです!!

この機能はどうやら『まま音』というものらしいですね。

僕も今日、はじめてこの機能を知りました。

ああ、ゆかち・・・ゆかち・・・可愛いよ・・・ゆかち・・・。

それにしても、この『まま音』の中の映像って、ゆかちのライブDVDに入っていたものではないでしょうか。

実は僕、まだこのDVDは買っていないので、中身を見たことはないのですけど、ライブダムのサイトで確認してみても、『1st LIVE』と書いてありました。なので、可能性は高いですね。

ということは・・・ということは・・・あの可愛いゆかちが、DVDを買えば見ることができるのでしょうか。

なんだか段々欲しくなってきました。

買おうかな(*´ω`*)

ではでは、今回はカラオケに行った話しだったのに、ゆかちの話しになりました(笑)。

ではでは。
posted by ちょっとオタクなプー at 19:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月17日

ヘヴィーオブジェクト 第3話 感想

みなさんこんばんは。

今回は、ヘヴィーオブジェクトの第3話の感想をお届けしようと思います。

実は、第2話を録り忘れてしまったため、なぜあのような場面からスタートなのかが、わからないのです(笑)。

後で、バンダイチャンネルで確認予定ですけどね。

ではでは早速、感想を始めます。

今回はどうやら、敵のオブジェクトをどうやったら攻略できるのかという話だったみたいですね。

それで、クウェンサー、ヘイヴィア、ミリンダの三名は、色々と考えるわけです。

今回、攻略の目的である敵のオブジェクトは、静電気を使い、アメンボのように移動を行うというもの。つまり、このオブジェクトの脚の部分には、とても大きな負荷が掛かっていると推測できたわけです。

そして、脚に負荷がかかるのだから、その脚の部分には、定期的なメンテナンスが必要だと考えたわけです。

つまり、メンテナンスができないようにしてしまえば、オブジェクトを無力化できてしまうというわけです。

そこから三人は動き始めます。

まずは、敵を視認できる場所へと移動をし、敵を確認。

そこから、ミリンダはその場所に残り、クウェンサーとヘイヴィアは、敵のオブジェクトを格納する場所へと入り込みます。

クウェンサーとヘイヴィアは、無事にオブジェクトの格納庫へと入ることができました。だけども、そこで、重大なことに気が付きます。

それは、敵のオブジェクトの換えのパーツが、山ほどあるということ・・・。

その事実に、二人は驚き、別のオブジェクトを攻略する方法を考えようとします。

だけども、良い案は見つからない・・・。

そこで、クウェンサーは一人で行動を開始します。

ここでは、クウェンサーが何をやっているのかは、ヘイヴィアには全くわからなく、また、オブジェクトがそろそろ格納庫へと戻ってくるため、ヒヤヒヤしてしまいます。

実は、二人が格納庫に居る最中、ミリンダは、オブジェクトが格納庫へ戻ってきていることを確認しています。

そのため、ミリンダは何らかの行動に出ます。ここではまだ、何をするのかはわかりませんでしたが、恐らくミリンダは、敵の前に出るのでは?と僕は考えていました。

それからクウェンサーは、何かの作業を終え、無事に二人は格納庫を脱出。

だけども、逃げている最中・・・ミリンダが捕まっていることに気が付きます。

そう。ミリンダは、二人を助けるために、敵の前に出ていたのです。果たして、その行動のおかげでオブジェクトが格納される時間が変わったのかは、わかりませんでしたけどね。

そこからヘイヴィアは、以前に知った裏技というものを使い、指揮官であるフローレイティアに、一方通行の連絡を取ります。

つまり、ヘイヴィアたちの声は、フローレイティアには届くが、フローレイティアの声は、二人には返ってこないということ。

それでヘイヴィアは、クウェンサーへと無線機を渡し、クウェンサーがフローレイティアへと伝令をするのです。

これはもう、賭けですよね。本当に来てくれるかどうかなんて、一方通行だからわからないし。

そして、伝令を終えた後・・・もっと最悪の事態にへと発展してしまいます。

そう、敵兵に囲まれてしまったのです。

それで仲良く、クウェンサー、ヘイヴィア、ミリンダの三名は、捕らわれてしまいます。

さーて、ここからどうなるのでしょうね。まだまだ放送時間があるため、どうなるのか見物です。

敵の指揮官は、どうやらとても性格が悪い人間らしく、ミリンダにとてつもないひどい方法で、処刑すると宣言してくれました。

あわわわわわわ。僕らのミリンダちゃんに・・・なんてことを・・・。僕は、怒りがヒシヒシと湧いてきました。

そして、オブジェクトが登場。

このオブジェクトで指揮官は、クウェンサーとヘイヴィアを処刑すると言っていましたよね。つまり、ここで二人は・・・。

だけどもそんなことは起きませんでした。なぜなら、クウェンサーが何かを仕掛けていたから!!

突然、オブジェクトの脚部が爆発をします。

どうやら、クウェンサーは、次にメンテナンスが行われるパーツを探し当てていて、そして、そのパーツに爆弾を仕掛けていたみたいですね。

そして、クウェンサーは怖いことを指揮官に告げます。

それは、オブジェクトには行動不能などの状況に陥った場合、敵に鹵獲(ろかく)されないために、自らを破壊するシステムが備わっているということ。そして、そのシステムが作動するように、メンテナンスが行われたパーツのセンサーを取り外し、正常な判断ができないようにし、爆発をしたらどうなるのかということを・・・。

つまり・・・そのオブジェクトは、自爆してしまうということです(*´ω`*)

ドッカーン。

オブジェクトの破壊に見事成功。

そして、それを合図に、フローレイティアが指揮する部隊が突入。

敵の部隊は、鎮圧されます。

それにしても、あんな一方通行の伝令で、来てくれるなんて、とても優しい指揮官で、三人は幸せですね(*´ω`*)

それから、二人は生身の体でオブジェクトを破壊したことによって、表彰をされます。

だけども、また戦場へと戻ってくるのですけどね。

これで、第三話は終わります。

僕は、ヘヴィーオブジェクトがすごく面白いと感じました。原作を読みたいと思いました。鎌池和馬先生、すっげー!!と思いました!!

ではでは、今回はこの辺にしておきますね♪

ちなみに、最後の方の場面に出てきたミリンダのドレス姿は、とても可愛かったです(*´ω`*)

ではでは。
posted by ちょっとオタクなプー at 19:54| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月13日

ワンパンマン(ONE PUNCH MAN) 第二話 『孤高のサイボーグ』 感想

みなさんこんばんは。

今回は、ワンパンマン(ONE PUNCH MAN)の第二話『孤高のサイボーグ』の感想をお届けします。

ワンパンマンは今回もめちゃくちゃな内容で、とても面白かったですね(笑)。

そしてそして、ジェノスの声優が、石川界人さんだっていうことにまず驚きました。

石川さんと言えば、僕はまず東京レイヴンズの土御門春虎を思い出します。

当時はレヴラジなる、東京レイヴンズのウェブラジオを聴いていて、すごい面白くて、誠実な声優だなーと印象に残りました。

実は、それで、ジェノスというキャラクターにもピッタリだなーと僕は感じているのです。

いや、いまはワンパンマンの感想を書いている途中でしたね。声優さんのお話しはここでおしまい(*´ω`*)

それでは、感想を書こうと思います。

今回の前半は、ジェノスとサイタマとの出会いが、モスキート娘のおかげで成り立ちましたね。

いや、というよりも、サイタマの部屋に来ていた小さな蚊が、サイタマをジェノスの下へと導き、そして、ジェノスとサイタマが出会うこととなった・・・ということでしょうか。

う〜ん。どっちにしても、蚊が二人を引き合わせたのですけど(笑)。

それにしても、ジェノスがあれだけ手こずっていたモスキート娘を、ワンパンで倒してしまうサイタマは、やっぱり最強だと感じてしまいました。

もう、完全にサイタマにとっては、モスキート娘は小さな蚊と同じような感じでしたよね。いや、最初の小さな蚊との戦闘を思い出してみると、蚊よりもモスキート娘の方が弱いとさえ言えますよね(笑)。

それと、これだけは言いたいです。

モスキート娘・・・やけに色っぽかったですね。

それもそのはず、声優が沢城みゆきさんだったから(笑)。

おまけに今回出てきた、モスキート娘の生みの親である、ジーナス博士も浪川大輔さんでしたし。

声優・・・豪華過ぎですよね!?

さすがに驚きました。

そして後半は、ジェノスがサイタマに、弟子入りを志願してきましたね。

あれだけ最強なサイタマですから、弟子入りしたいジェノスの気持ちも十分にわかりますよ。

だけどねー。サイタマは少し特殊だからなー(笑)。あ、それは後になったらわかりますよ。ぐふふ(*´ω`*)

それにしても、後半出てきた怪人も、サイタマからしたら弱すぎましたね。

あれだけ強そうな獣王ですら、またしてもワンパンで倒されてしまうし。

この最強設定が、ワンパンマンの魅力ではあるのですけどね。

ではでは、今回はこの辺にしておきますね。

来週はどんな声優さんが出るのか、楽しみ楽しみ♪
posted by ちょっとオタクなプー at 19:16| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする