2015年09月20日

花咲くいろはを第5話まで見た感想。

今回は、花咲くいろはを第5話まで見た感想をお届けします♪

最近は、花咲くいろはがマイブームなので、この作品の記事ばかりになってごめんなさい(笑)。反省はしていませんけどね(*´ω`*)

僕は、花咲くいろはを5話まで見たわけですけど、改めて見て、思ったことがあります。

この作品って、キャラクターがちゃんと生きているという感じがするのです。

何と言いますか、キャラクターが人間らしいと言いますか、ちゃんと表現されていると言いますか、恐らく、いまの僕の表現力では、この作品を言葉で表すのは難しいと思います。ああ、こんな作品が作れるなんて凄すぎますよ!!改めて見てみて、良かったと思いました!!(*´ω`*)

そしてそして、4話と5話は、噂話がすごかったですね。次郎丸の想像力が、結構裏目に出てしまいましたけど(笑)。

そういえば、4話から福屋という大きな旅館の孫娘である、和倉結名が出てきましたね。

実は僕は、アニメとかに影響されやすく、関西弁とか、広島弁を、結名をマネしてたまに使ったりしています(笑)。それが今でも続いているんですよ。そのルーツがここ、花咲くいろはにあったことを今日思い出しました。

うんうん。この作品は、確か記憶では、恋模様がとても大きく描かれていましたよね。だから、キャラクターたちも人間味があふれているのかなーって。

明日も見ようかな。この作品♪

ではでは、今回はこの辺で♪
posted by ちょっとオタクなプー at 21:49| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

花咲くいろは 第三話 『ホビロン』 感想

花咲くいろは面白い〜(*´ω`*)

あ!みなさんこんばんは。今回は、花咲くいろはの第三話『ホビロン』の感想をお届けします♪

今回は、喜翠荘に色々とケチをつけてきた、小説家の次郎丸太郎のお話でした。

僕は、この人物の名前を調べて、初めて次郎丸太郎という名前なんだと知りました。これって、小説家としてのペンネーム?それとも、次郎丸という苗字が存在するのでしょうか。

う〜ん。どちらにしても、こういうキャラクターは結構好きなんですよね。おまけに、小説を書いているところが、僕と似ていますし。それと・・・クズっぷりも、僕とそっくり(笑)

今回、次郎丸は、緒花を監禁?したことと、原稿を緒花が無くしたと嘘をついたことで、逃亡を図ります。

そして、崖まで逃げたところで、喜翠荘のみんなに見つかってしまいます。

そこから、色々と説得をされはしたが、結局は血迷って、海へと飛び込み、溺れてしまう・・・。

だけどそこで、押水菜子が助けるため、海へと飛び込みます。菜子の昔のあだ名は「かっぱっぱ」なのです。つまり、泳ぎが得意!!(*´ω`*)

菜子の助けがあり、無事に次郎丸は助かるわけですが、次郎丸は「死ぬことも満足にできない」と落ち込んでいました。

すると緒花は、「次郎丸さんは才能があります!」と言い、緒花は、自分自身でも気付けなかった自分のことを、次郎丸の小説に教えてもらったと言いました。そして、次郎丸は改心するのでした〜(*´ω`*)

緒花ちゃんは本当に素直で、良い娘ですよね。本当に、孝一には勿体ない!!( ゚Д゚)

そして、喜翠荘のメンバーに、次郎丸が加わる・・・というわけですね。

それにしても、鶴来民子が放ったセリフである、「ホビロン」は、一時期僕もハマっていましたよ〜♪

ホビロンとは、「本当に」「ビックリするほど」「論外」略してホビロンなのですが、他の意味もあるのです。それが、あまりオススメしませんが、『ホビロン とは』と検索し、画像を見ていただければわかると思います。外国の、孵化直前のアヒルの卵を加熱した・・・日本人としては食べられるのか疑問だと思う程の・・・すごい料理です。画像を見たとき、「・・・。」となりました。

ではでは、今回も、結構簡単に感想を書きました♪あまり閲覧してもらえないと思うので。

ではでは、今回はこの辺で♪
posted by ちょっとオタクなプー at 20:49| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Charlotte(シャーロット) 第12話 『約束』 感想

みなさんおはようございます。

今回は、Charlotte(シャーロット)の第12話『約束』の感想をお届けしようと思います。

前回の事件から、二日が経ち、乙坂有宇は病室の中で目覚めます。

そして、その目覚めた瞬間、事件の記憶がフラッシュバックをし、歩未から奪った能力である、『崩壊』を発動させようとします。

だけども、近くで待機をしていた七野に鎮静剤らしきものを投与され、落ち着くことに。

落ち着いた有宇は、仲間たちから、その後どうなったのかを知ることとなります。

それが・・・友利奈緒は無事だったが、熊耳が死んでしまったということ・・・。

正直、有宇の片目を潰されてしまったのだから、仕方ない結果だったのかもしれない。だけど、他にできることはなかったのかな。とか思ってしまいますね。

そして、有宇が入院している間、色々な人が有宇の病室を訪れることとなります。

それは、高城丈士朗だったり、西森柚咲・美砂だったり、歩美だったり・・・。

みんな料理を持ってきて、有宇に食べさせていましたね。こういう場面は、結構明るくて良いと思いました。

だけども・・・柚咲から食べさせてもらえるなんて・・・羨ましい!!!人気アイドルに食べさせてもらえるなんて!!これが・・・これが・・・主人公の力!?(*´Д`)

そして、柚咲が有宇のお見舞いをしているとき、有宇は美砂と話すこととなります。

それが、死んだらどこに行ってしまうのかということ。

だけどもその質問は、まだ美砂にはわからなかったみたいですね。柚咲の体についていただけだから。

そこから有宇は、美砂の大切な人に会うようにアドバイスをします。そして、柚咲はそれを番組の中で実行しました。

番組の中では、両親の営む蕎麦屋へと行き、柚咲がそばを食べるシーンがありました。その時に、美砂が出てきて、両親に料理の感想を言う。なんだか・・・死んでしまって、もう二度と会えないはずなのに、再び柚咲の体を借りて会えるということは、美砂にとってもとても良いことだと思いましたね。

それから、場面が変わり、熊耳の死により悲しんでいる、有宇の兄である乙坂隼翼に、有宇が会いに行くわけです。だけども、とても・・・とても・・・落ち込んでいましたね。隼翼にとって、熊耳は一緒に行動を共にしていた存在であり、そして、親友。親友の死は、とても辛いものですよ。

隼翼と会った後、病室に戻った有宇は、奈緒と自分の病室で出会うことに。

そして奈緒は、有宇にとある提案をしてくれます。それが、『全ての能力者の能力を奪い、能力者を消す』ということ。

つまりそれは、有宇が何千・・・いや、何万もの人の能力を己が体一つに宿すということで、そこにはかなりのリスクと、有宇が世界を崩壊させてしまうかもしれないというリスクがあるわけです。

だけども、奈緒と・・・生徒会のみんなと出会い、変わってきた有宇は、それを実行すると宣言します。そして、奈緒に告白。

奈緒の反応は薄かったけど、ちゃんと想いは伝わったみたいですね。有宇が全ての能力を奪えることができたら、付き合う・・・と約束してくれました。

これはもう、有宇にとってはとても大きな原動力となるでしょうね。

奈緒は、有宇と性格が合わないと言っていましたが、僕は結構お似合いだと思いますよ(*´ω`*)

そして、奈緒と有宇は、約束を行います。それは、有宇が日本に再び『帰ってくること』という約束。

それから、有宇は奈緒の能力を奪います。これが有宇にとっての第一歩となったわけですね。

そこから、『全ての能力者の能力を奪うこと』を隼翼にも話し、そして、有宇の病室の中で仲間が集まり、作戦会議が始まります。

そこで隼翼は、元気を取り戻していたみたいですね。そして、情報提供してきます。それは、超能力者が集まる集団の中には、熊耳のような能力を持った人間がいる可能性がある・・・と。

つまり、その能力を奪うことができれば、有宇が全ての能力者の能力を奪うことも可能になってくるというわけですね。

うんうん。なんだか・・・すごいですね。

そして出発前には、生徒会メンバーである柚咲・美砂、丈士朗と出会い、それぞれの能力を奪うことに。その後、能力を奪われた柚咲に、丈士朗から美砂からの手紙が渡されます。こういう場面には、僕は弱いのです(T_T)

それから、旅の準備を終えた有宇は、マンションの自宅から出てきて、奈緒と会います。

奈緒からは、一日で作った単語帳を渡され、有宇は、奈緒からもらったオーディオプレイヤーを奈緒に預かってもらいます。

そして・・・今回の話は終わるわけです。

いやー、今回もなかなか面白かったです。有宇の出発前夜物語というところですね。

次回からは、とても話を作るのが難しそう。麻枝准さんは、どうやって話を進めていくのかな。

ではでは、今回はこの辺で♪
posted by ちょっとオタクなプー at 09:23| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする