2015年09月10日

空戦魔導士候補生の教官 第10話 『ゼロが生み出す可能性』

みなさんこんばんは。

今回は、『空戦魔導士候補生の教官』の第10話『ゼロが生み出す可能性』の感想をお届けします。

今回のユーリは・・・とても・・・可愛かったです(*´ω`*)

ユーリが、カナタのことが好きなことはわかっていましたけど、あれだけ恥ずかしがって、泣いてしまうなんて、とてもウブなんですね(*´ω`*)

ユーリの反応が可愛すぎて、萌え萌えしてしまいました。今回の放送で、ユーリファンが急増したことでしょうね。

だけど、ユーリにはもともと、熱烈なファンがいますね。それはもう、怖いほどの・・・。いや、もう、犯罪レベルですよね。あの・・・名前なんていうんだっけ・・・研究者。

あの研究者が、のちのちE601小隊と戦うのでしょうね。そして、そのころには、カナタも教官ではなく、E601のメンバーとして入っていたりして。

僕は、物語の未来を予想するのが結構好きなんですよ。実は、作品は違いますが、NARUTOのカカシの写輪眼の秘密も、だいたい予想が合っていました。えっへん(*´ω`*)

さて、話しは戻りますけど、今回の共同生活の目的は、まさに連係プレーだったのですね。

個人個人が、自分の役割を果たすことによって、チームを勝利へと導く。

ミソラがあの時点で気付けて本当に良かったですね。気づけてなかったら、もしかしたら負けてたかもしれませんし。結構、大きな賭けだったのかも。だけど、自分で気付かないことには、本当には強くなれなさそうですし、三人の友情かなーって。

そして、次回予告で・・・いきなり決勝戦!?話を飛ばしているのか、もともと原作でもそうなのかはわかりませんけど、なんだか1クールで終わりそうな気がしてきました。

それにしても、ユーリ・・・可愛いよ。ユーリ。

ではでは、今回はこの辺で♪
posted by ちょっとオタクなプー at 19:26| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする