2015年09月03日

絶対に・・・。第五話を書きました。

みなさんこんばんは。そして、お待たせしました。

いや、誰も待っていない可能性もありますが・・・と、とりあえず、『絶対に・・・。』シリーズの続きである、第五話を、僕の姉妹ブログに載せたので、ご報告。

では、こちらから飛んでください。

http://pooh-novel.seesaa.net/article/425288249.html

今回は宣伝でしたので、この辺で失礼します(*´ω`*)

あ!読んだことのない方は、小説カテゴリのところから飛んでください(*´ω`*)

ではでは。
posted by ちょっとオタクなプー at 22:27| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

六花の勇者 第9話 『疑惑の蕾』 感想

みなさんこんばんは。

今回は、『六花の勇者』の第9話『疑惑の蕾』の感想をお届けしようと思います。

結局、第9話で振りだしに戻ってしまいましたね。

だけど、アドレットの今回の話で、納得してしまいました。

『結界の発動方法を教えてきた人物は一人しかいない。』そして、『その発動方法が正しいとは限らない。または、教えてきた人物が7人目と協同している可能性がある。』と。

う〜ん。確かに、そこは考えもしませんでした。

つまり、これはこうとも言えますよね。

『あの中央に突き立てる剣ですら、本当の発動方法である可能性すらわからない。』と。

それはつまり、他に発動方法がある可能性があり、そして、他の者が見ていない間に、7人目が発動させた可能性があるということにもなるわけです。

ああ、なんだかややっこしい。

結局、疑おうと思えば誰でも疑えちゃうわけですよね。

前回僕は、この物語で一番の美少女である、ナッシェタニアを疑ってしまったわけなのですが、今回の発動方法のことについて考えると、その説も消えてしまいました。

だけども、これだけは絶対に言えますよね。

六花の勇者に目覚めた瞬間を見ることのできた、アドレットは100パーセント、六花の勇者であるということが。

つまり、あと疑わしいのは6人・・・なわけなのです。

そして今回、ナッシェタニアが、ハンスについて気になることを言っていましたよね。

ハンスが、ナッシェタニアがピエナ王国の第一王女だということを知らないはずなのに、『姫様』と言っていたということ。

う〜ん。確かにハンスは言っていたような・・・言っていないような・・・う〜ん。見返してみないと正直わからないですね。

今回は、僕は・・・誰が7人目なのかについては何も言えませんね。わからなくなりましたから(笑)

それにしてもチャモが持っているフサフサした植物って、喉を刺激するために持っているだけで、あれ自体が攻撃に使われるわけではないんですね(笑)なんだか新しいと言いますか(*´ω`*)

うんうん。

ではでは、今回はこの辺にしておきます♪
posted by ちょっとオタクなプー at 19:18| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする