2015年09月16日

Aimerさんの曲。

みなさんこんばんは。

今回は、Aimerさんのお話を♪

まず、僕は以前にAimerさんのアルバム『DAWN』を購入しました。その記事は、どこかに転がっていると思います。

そして、そこから結構聴いているのですけれど、時々、疑問に思うことがあるのです。

なぜ、Aimerさんの歌声って、泣きそうになるのでしょうか。

特にこのアルバムのタイトルにもなっている、『DAWN』という曲は、いまの僕にぴったり過ぎて何だか泣きそうになってしまいます。

声質?歌の上手さ?歌詞?それとも全て?全てがそうなの?う〜ん。僕は音楽にはあまり詳しくないのでわかりません。だけど、これだけは言えます。Aimerさんの歌声を聴いていると、心が落ち着くのです(*´ω`*)

実は、僕がAimerさんの曲を初めて聴いたのが、澤野弘之さんのアルバムに入っていた『RE:I AM』という曲なのですよね。この時も、泣きそうになりました。

やっぱり何か理由がありそうですね。

Aimerさんは、色々な記事を見て感じたのですけど、すごく努力家なのではないかと感じられます。

いままで努力を続けてきたから、あのような綺麗な歌声を出せるようになったのかなーって。

僕も、努力を続ければ、いつかは成功することができるのでしょうか。人生という名の・・・試練を。

ではでは、今回はこの辺で♪
posted by ちょっとオタクなプー at 21:33| Comment(0) | アニメ音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月14日

干物妹!うまるちゃん 第10話 『うまると今と昔々』 感想

みなさんおはようございます。

今回は、干物妹!うまるちゃんの第10話『うまると今と昔々』の感想をお届けします。

第10話では、うまるちゃんがエアコンをつけっぱなしで、おまけにベットで寝なかったため、風邪を引いてしまいましたね。

そして、風邪を引いたのはうまるの自業自得だと言い、タイヘイはあっさりと会社に行ってしまうわけなのですが、あれだけ妹想いのタイヘイが会社を休まなかったので、かなり驚きました(笑)

まあ、タイヘイも言っていましたけど、妹が風邪を引いただけで会社を休むというのも、どうかと思いますけどね。タイヘイは妹想いではあるけど、常識人ですから。

そして・・・その後、うまるの風邪は治ったけど、今度はタイヘイが風邪を引いてしまいます。

うまるは、昨日の看病をしてくれなかったことを恨み、それを晴らそうとします。そして、タイヘイを看病すると見せかけ、苦しめてやろうと画策してしまいます。まあ、可愛いイタズラみたいなものですよね(*´ω`*)

そして、意気揚々と家に戻ると・・・タイヘイの具合が悪化していることに気付きます。

それに慌てて、うまるは戦いに出ました。そう、うまる菌との戦いに・・・。

これはとても壮絶な戦いでしたが、タイヘイの風邪が治ったようなので、うまるは勝つことができたようですね。良かった良かった♪

だけど、あれだけひどいことを画策しておきながら、タイヘイが苦しんでいたら、ちゃんと看病するところが、うまるの良いところですよね。本当にこんな妹が欲しい(*´ω`*)

次は、うまるとピーマンの話なのですけど、うまるって野菜が嫌いだったんですね。なんだか意外・・・いや、違いますね。イメージ通りでしょうか(笑)

うまるは外面は良いけど、タイヘイの前ではまだまだ子供だから、野菜も食べられないのでしょうね。そういう弱点も、可愛いです(*´ω`*)

そして夕食に出されたピーマンは食べられず、冷蔵庫の中に入れられて、その日はおしまい。

それから次の日のお昼休み、うまるのお弁当には、ピーマン入りハンバーグが!!(笑)

うまるは嫌な表情を見せますけど、海老名ちゃんから、ピーマン入りハンバーグは手が込んでいるという情報を聞き、うまるは改心したみたいですね。タイヘイに、今度からは普通に炒めたピーマンで良いと伝えました。うまるのこういう優しいところ・・・好きです(*´ω`*)

次の話は、うまるがマンガ喫茶に行くというお話。

うまるの大好きなコーラを、インターネットをするのに大事な機械である、ルーターというものに浸してしまったため、それが壊れて、インターネットができなくなりました。

そして、そんなうまるを可哀想に思ったのか、タイヘイはうまるをマンガ喫茶に行っても良いと、お金をくれることに。

うまるは、マンガ喫茶の中でもハムスターの格好をして、個室を自分だけの空間みたいなことを言っていましたね。

だけど、3時間で飽きてしまいます。

う〜ん。うまるはやっぱり、家でゴロゴロするのが好きなのかなーって思いましたね。そして、タイヘイと一緒に居るのが一番良いのかなーって(*´ω`*)

なんだかんだ言って、うまるもタイヘイも、お互いのことを大事に想っていると感じます。シスコンであり、ブラコンである。う〜ん。この作品、萌え要素が満載!!(*´ω`*)

そして次は、タイヘイの10年前のお話。

タイヘイの10年前が、高校生だとするならば・・・タイヘイは、いま少なくとも25歳以上となりますよね。

おまけに学生時代のタイヘイは、めちゃくちゃ頭の良い存在だったんですね!!

そして、昔から本馬猛と叶と友達だった・・・。

だけどこの三人が同じ会社に入っているって、何だかすごいですね。

本馬と叶は、なんだか仲が悪いように思えますけど、タイヘイを二人で取り合っているようにも思えますね(笑)

ところで、叶って・・・一体何者なのでしょう。なんであの若さで大きい会社の課長!?う〜ん。謎が・・・謎を呼ぶ。

そして、最後の場面で、幼いころのめちゃくちゃ可愛いうまるが出てきましたね。

か、かわいい(*´ω`*)

それにしても、いまと住んでいるところが明らかに違いましたね。とても大きなマンションのようでした。もしかして昔は金持ちだったのでしょうか。すごく気になってしまいます。

ではでは、今回はこの辺にしておきますね♪
posted by ちょっとオタクなプー at 09:26| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月13日

Charlotte(シャーロット) 第11話 『シャーロット』 感想

みなさんおはようございます。

今回は、Charlotte(シャーロット)の第11話『シャーロット』の感想をお届けします。

乙坂隼翼が束ねる研究施設に有宇と歩未が訪れ、隼翼と再会をします。

記憶を失われたとは言え、実の兄妹。歩未はすぐに隼翼と受け解けてしまいましたね。そして、そんな二人に嫉妬してしまう有宇は、妹想いなんだなーと思いました(笑)

また、今回は何と、能力が出現する原因について知ることとなります。それが、シャーロットと呼ばれる彗星。この彗星が地球に近づくことにより、未知なる粒子が地球に降り注ぎ、そして、能力者が誕生する。

過去にもシャーロットが地球に近づいた際、能力を持った人間が誕生し、そして、そこから魔女狩りと呼ばれる出来事が起こったのだとか。

僕はこの話を聞いたとき、驚きましたね。この作品のタイトルにそんな意味が込められていたなんてと。シャーロット彗星・・・確かに聞いたことがあるような、ないような。本当に実在する彗星なのでしょうか。インターネットで調べた限りでは、本当に実在する彗星のようですね。

また、この研究所では、先ほどのシャーロットの粒子により、能力者を新たに出現させないためのワクチンを作っているらしいです。

だけどもそのワクチンは、既に能力を持っている人間には効果がなく、能力を消すことはできないと・・・。

さて、話に戻りますが、この後に隼翼が歩未に勉強を教える場面がありましたね。ああ、なんだか良いな〜と思ってしまいましたが、もう一人の兄は嫉妬してしまったようで、目時からは『シスコン?』と言われていましたね(笑)

それから、有宇は熊耳たちと混ざり、麻雀をすることとなるのですが、熊耳がすごい役?を出して、一人勝ちしていたみたいですね。僕は麻雀をやったことがないのでわからないのですが(笑)

そして、熊耳は能力者を発見したため、そのことを伝えるため、生徒会のところへ行くことに。

ここで・・・事件が起こりました。

元能力者で、協力者でもある古木が、家族を人質に取られていて、その家族を救うため、熊耳を中国人らしき人物に渡すということに・・・。

そこからがもう・・・見ていられない状態になりました。熊耳に他の能力者の居場所を吐かせるため、熊耳が拷問をされることに・・・。

あの場面を見て、視聴者の方には、どうして熊耳は仲間を売った!!と思った方もいるかもしれません。だけども、爪も剥がされ、歯も抜かれ、そして、変な薬も注入され、恐らく拷問に慣れた人物でなければ、痛さに耐えられず、吐かずにはいらないと思います。本当に・・・僕は熊耳を責めませんよ。

そして、この物語のヒロインである、友利奈緒が誘拐されることとなります。

奈緒は、人が家に入ってきた時点で気付き、能力を使って一人を倒すことには成功したのですが、もう一人の筋肉男には勝てませんでした。能力者と言っても、一人のか弱い少女ですからね。一人倒せただけでもすごいですよ。

そこから、隼翼に連絡が入ることに。

誘拐をした人物は、友利と熊耳を誘拐したことを伝え、その場所に有宇を連れてこいとのことだった。そして、この計画は前々から準備されたもので、例えタイムリープをして、この事態を解決しようとしても、その時点で気付くことができる・・・とのこと。

さらに、この事態の発端を作った、家族を誘拐された古木が言うには、学園を設立した時点ではもう、誘拐をされていた・・・と。

つまり、タイムリープを使い、この事態を解決するにしても、それ以上前に戻る必要があり、そしてそこには、現時点までちゃんと未来を進めることができるのかという不安要素もあったため、タイムリープはしないということに。

なんだか、八方ふさがりみたいになってきましたね。

それから有宇は、友利と熊耳を助けるため、中国人らしき人物たちのアジトへと行くことに。

そこに到着するなり、有宇は能力を使って、相手を乗っ取り、何かを探しているようでした。それは拳銃だったのでしょうか?

そしてそこから、能力者らしき少女が現れます。その少女は、動きがとても速く、有宇の片目を潰してしまいます。

そこでマズイと思った有宇は、タイムリープ能力を発動させようとするのですが・・・使えませんでした。なぜなら、片目を潰されてしまったから。

それから有宇は、段々と自分をコントロールできなくなっていき、最終的に、最強の能力である崩壊を使ってしまいます。

その状況を遠くから見た、隼翼の仲間たちは、その場所に急いで行きました。そして、有宇の無事を確認することができました。

だけども・・・建物の崩壊から奈緒をかばった熊耳は、大量の血を流し・・・死んでしまいます。

熊耳が死んだときの隼翼からは、熊耳を本当に大事にしていたという思いが伝わってきました。親友・・・だったのでしょうね。

今回の出来事で、有宇の片目が傷つけられ、そして熊耳が死んでしまいました。もうこれは・・・最悪ですよね。

ああ、次回はどうなるのでしょうか。有宇の片目は元に戻るのでしょうか。本当に本当に・・・悲しい物語です。

ではでは、今回はこの辺にしておきます。

あ!あとあと、熊耳が最後に言っていた『プー』というあだ名のことについてなのですが、恐らく隼翼がタイムリープをした際に、熊耳からしたら初めて隼翼と会うわけです。そして、未来のことを知っている隼翼が熊耳のことを、『未来ではプーと呼んでいたと』と言えば、熊耳としては信じてしまうわけですよね。つまり、未来で『プー』と呼んでいたというのは、隼翼が熊耳についていた嘘だという可能性が高いということになるわけです。

ではでは。
posted by ちょっとオタクなプー at 09:23| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月12日

東京レイヴンズの原作スペシャルサイトについて。

みなさんこんばんは。

今回は、東京レイヴンズの原作スペシャルサイトについてのお話し。

いまさっき、たまたまそのサイトを見たのですが、なななななんと、更新されていました。

そして、EX3が9月19日に発売されるとの文字が。

発売日が確定したのですね(*´ω`*)

それから、EX3の表紙についての話しになるのですが、ここに出ている美少女は誰なのでしょうか。

夏目・・・なのでしょうか。EX3のキャッチコピーみたいなものに、『夏目が意外な趣味にハマってしまったり』と書いてあるので、夏目が女の子の格好をすることにハマったのではないかと僕は推測してしまいます。

まあ、もともと夏目は美少女ですし、寧ろ、女の子の格好の方が僕も嬉しいのですけどね。

そして、この推測が当たっているとしたら・・・完全に僕は萌えてしまう可能性があります(笑)

間違いなく・・・可愛いですから(*´ω`*)

ああ、発売日まであと一週間。とても内容が気になってしまいます。

アニメイトで買ったら、特典とかあるのかな!?発売日に買いに行かなくては。

ではでは、今回はこの辺にしておきます♪
posted by ちょっとオタクなプー at 19:22| Comment(0) | ライトノベル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Classroom☆Crisis(クラスルームクライシス)第11話『それぞれの逆襲』感想

みなさんおはようございます。

今回は、Classroom☆Crisis(クラスルームクライシス)の第11話『それぞれの逆襲』の感想をお届けします。

前回は白崎イリスがパニック状態になり、どうなるものかと思いましたが、何とか無事でしたね。本当に良かったです。

今回も、本当に驚くことがたくさんありすぎて、本当にこの作品は内容が濃い!!と改めて思ってしまいました。ではでは、早速感想を書こうかと思います。

霧羽ナギサが、血のつながりはないが、兄である霧羽カズヒサに負け、会議室の席に座ったままになっているとき、カズヒサが現れます。

そしてカズヒサは、思いがけないことをいくつか話し始めます。

それが、ナギサはいつの間にか、カズヒサの手のひらで、カズヒサの思い描いていたように行動をしていたということ。

ナギサが実は、本物のナギサ、つまりイリスの替え玉だということを知っていたこと。

A-TECを潰そうとしていた理由は、新しいビジネスのため、瀬良カイトが必要だったということ。

そして、ナギサが偽物だとわかっていても、ナギサの能力に惚れこみ、新しいビジネスに必要だと判断し、そのビジネスの担当常役にすることを決めていること。などなどを話しました。

また、新しいビジネスというのが、宇宙における採掘場の資源がやがて枯渇することにより、資源を巡り、争いが勃発するのではないかという見通しからの、軍事部門設立。

もう、カズヒサは頭が良すぎですね。ジェイソン・リーも、政治のことも、何もかもが新事業の伏線だったなんて。

そして、この話が放送のわずか10分間の間に起きたということに、僕はとても驚いていますが(笑)

それから場面は変わりますが、イリスは自分が本物の霧羽ナギサであることを思い出してしまったため、いまの霧羽ナギサを探し、ナギサの執務室?を訪れます。

そこで、服部花子・・・いえ、アンジェリーナ先生と会い、色々と話すことに。

僕はこの場面をみて、いつの間にこの二人が仲良くなったの!?と少し疑問に思いました。だけど、思い出してみれば二人は一緒に窮地を脱していましたからね。なんだかとても仲良くなっていて、微笑ましかったです(*´ω`*)

そこからさらに場面が移り・・・霧羽ナギサが、A-TECのラボに訪れます。そこにいたのが、瀬良ミズキ。

自分は何のために色々な人を傷つけてきたのか、何のためにA-TECを・・・ミズキを犠牲にしたのか、わからなくなっていたナギサに、ミズキは優しく寄り添います。

うん。僕はこの時点で、マズイ感じがしていました。ミズキがナギサに奪われる・・・と。二人は大人の階段を昇ってしまう・・・と。それは案の定、当たってしまいました。そして僕は、恋愛というのはこういうのから始まるんだなーと、思ってしまいましたね。

だけども・・・この場面は、A-TECのメンバーである二人が目撃することとなります。

それが、イリスとカイト。イリスは元ナギサであり、ミズキの親友。カイトはミズキの兄。なんとも見られちゃマズイ相手に見られてしまいましたね。

そして、それを目撃してしまったイリスは、走ってその場から逃げ出してしまいます。この時のイリスの表情は見えませんでしたけど、恐らくはかなりショック受けていたのでしょうね。乙女心が傷ついてしまったのかもしれません。

カイトは・・・もちろん、怒っていましたね。大事な・・・あれだけ可愛い妹を、他の男に奪われる瞬間を見てしまったのですから。兄なら誰だって怒りますよ(*´ω`*)そして・・・教え子であり、上司でもあるナギサに、一発拳をお見舞いしたと(笑)

それから二人は、話しをすることに。そして、軍事部門が新設されることの話題になると、カイトの機械に対する思いが伝わってきました。カイトは、人々を幸せにすることを何よりも大切にしたいという考えだったのです。

その考えを聞いたナギサは、何かを思いついたようで、そして・・・二人は協力関係になることに。

うんうん。今回も、話も凄すぎてビックリです。なにか書き忘れたことがなかったか、少し心配ですが、今回はこの辺にしておきます。ではでは♪

ちなみに、ナギサとミズキがもし結婚をしたら、カイトはナギサのお兄さんになるので、上司の義弟を持つこととなります(笑)
posted by ちょっとオタクなプー at 08:39| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする