2015年09月19日

東京レイヴンズ EX3 『memories in nest』を買いました。

みなさんこんばんは。

今日は帰りに、東京レイヴンズEX3の『memories in nest』を買ってきました!!

まだ読んではいないのですけど、これから読むのが楽しみです♪

ちなみに、表紙の美少女はやっぱり夏目ぽいですね。

夏目の女の子の姿が見られるなんて・・・涙が出ちゃいそうです(*´ω`*)

それと、ライトノベルだと当然のようにカラーの挿絵?があるのですが、そこには、夏目と鈴鹿と京子の・・・コスプレ姿が!!!!!!!!!!(*´ω`*)

恐らく、コンのコスプレだと思うのですが、京子のシッポのところが見どころです(笑)

ではでは、これから読みますね♪

それでは、今回はこの辺で♪
posted by ちょっとオタクなプー at 19:05| Comment(0) | ライトノベル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Classroom☆Crisis(クラスルームクライシス) 第12話 『希望と野望と絶望と』 感想

みなさんこんにちは。

今回は、Classroom☆Crisisの第12話『希望と野望と絶望と』の感想をお届けしようと思います。

前回の第11話は、霧羽ナギサが、兄である霧羽ユウジに後ろから刺されて終わっていました。

この後どうなるのだろうか?とか、死んでしまったのではないか?と心配になっていましたが、どうやら、ユウジとその仲間たちに拉致をされたみたいですね。

そして、一応は傷の治療はされ、包帯を巻かれた状態でした。

ただ、拉致をされたので、周りは全員敵。仲間は一人もいない状況。そして、連絡手段もないような感じです。もう、ナギサから助けを求めるというのは難しいですね。

だけど、服部花子ことアンジェリーナ先生が、ナギサの拉致に気付きます。そのことによって、ナギサ救出作戦が開始されました。

僕は、A-TECの全員の力を合わせれば、簡単にナギサも救出できるだろう。ふっふ〜ん♪と思っていたのですが、拉致した側の人間たちは、すぐに捕まるほどバカじゃなかったみたいですね。

一度、ナギサを拉致した白いワンボックスカーの場所を突き止め、花子が突撃したのにも関わらず、その場所はもぬけの殻。ワンボックスカーだけが残されていて、場所を移動させたようです。

そこから、場面は移り、担任である瀬良カイトが、ナギサのことを調べていました。そしてカイトは、A-TEC再建計画(案)を見つけることとなります。それを見つけたカイトは、その計画書からナギサの意図を読み取り、また、ナギサのA-TECに対する情熱を感じ、その想いを無駄にさせないためにも、プレゼン用の準備をA-TECメンバーに始めさせたのです。

ただ、カイトはプレゼン用の準備はするが、ナギサを助けないわけではありません。ちゃんと次なるヒントである、ナギサの人脈を見つけていたのです。それが、コールドウッド工務店という有限会社で、そして、裏の顔も持つ会社・・・。なんだか格好良いですね。表では、工務店として働き、裏ではエージェントのような活動をしているところが(笑)

そしてそこから、解決へと進んでいくわけなのですが、ただ・・・時間は待ってはくれない。

ナギサは、ユウジの企みにより、A-TECの作ったX2いう最強のエンジンをくっつけた乗り物に乗せられます。そしてその乗り物は、目的地であるコールドウッドへと飛ばされ、そこで・・・その土地で突撃をするというルートを辿るのです。

あわわわわわ。これはさすがにひどいよ、ユウジ。あんたは・・・あんたは・・・最低だ!!(;´・ω・)

これから、ミズキと一緒に幸せに暮らしていけそうなナギサを・・・殺してしまうなんて。間に合ってくれ!!花子!!

そして・・・ついに!!ついに!!救世主である花子と、仲間たちが現れたのです。

やっぱり強いですね。この人たちは。特に花子は、まさに忍者ですよね。格好良い(*´ω`*)

次々と敵を倒していき、そして花子は、ユウジに止めを刺・・・しませんでしたね。花子はかなり怒っている状態でしたが、なんとか理性が彼女をとどめたようで。そしてユウジは、かなり恐怖を感じていましたね(笑)ざまーねーっす(*´ω`*)

そしてそこから花子は、急いでコントロールルームへと入り、ロケットを止めるべく動き始めたのですが・・・なんとそこでユウジが・・・ユウジが・・・花子の背中を拳銃で撃ち、花子は倒れてしまう。

そして・・・ロケットを止めることができなかったため、ナギサを乗せたロケットは、発射してしまいました。

もう・・・もう・・・ひどすぎですよ・・・どんだけあんたは最低な人間なんだ!!ユウジ!!

そんな状況を知った、A-TECメンバーたちは、次なる手を考えることに。

それが、完成したばかりのロケットを使い、ナギサ救出作戦&社内プレゼンを行うという荒業に!!

助かってくれ・・・ナギサ!!!

ここで、今回は終わってしまいます。

それにしても、次回は恐らく白崎イリスが、ナギサを助けに行くことになると思いますが、イリス・・・大丈夫かな。これは予想なのですが、ナギサを助けるため、イリスはそのパニック症状を克服すると思います。だって、イリスは、ミズキが大切で、そしてミズキの想い人であるナギサを助けたいから!!

うんうん。ではでは、今回はこの辺にしておきます。
posted by ちょっとオタクなプー at 15:38| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月18日

花咲くいろは 第二話 感想 簡易版

さきほどの記事の続き!!第二話を見たので、感想を書こうと思います。だけどこれは、簡易版です(*´ω`*)

僕は今まで、忘れていました。宮岸徹という人物の性格を・・・。

あ!花咲くいろはを見たけど忘れたという人のために、徹の情報を少し。徹は、23歳の喜翠荘の板前さんで、割とイケメンです。それくらいかなー。

それで、先ほど、徹の性格を忘れていたと書きましたけど、徹って・・・性格が悪かったんですね!!ズバズバと、人が傷つくことを言ってしまうような性格をしています!!おまけに、そのような自覚がないようにも感じられましたね。緒花に友達がいないだろうと言ってみたり、料理の修行を頑張っている菜子に向かって、緒花が作った料理の方がおいしいと言ってみたり。うんうん。女の敵かなー(;´・ω・)

そして、話しは変わりますが、第二話の緒花は、すごく頑張りますね。本当に本当に、こういう一生懸命な女の子って、僕は大好きですよ。

ああ、そういえば思い出しました。一時期、僕は緒花のことがかなり好きでした。こうちゃんこと、種村孝一と両想いになるまで・・・フツフツフツフツ(怒)。

ま、まあ、今回はこの辺にしておきましょう。

ではでは♪
posted by ちょっとオタクなプー at 19:31| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

花咲くいろはを久々に見てみて。

みなさんこんばんは。

いま、バンダイチャンネルで久々に花咲くいろはを見ているのですが、やっぱり・・・やっぱり・・・面白い!!(*´ω`*)

思えば、放送が終わってからずっと見てなかったなーって。第一話って、こんな感じだったんだなーって。

それから、みんちこと、鶴来民子の最初のセリフはちゃんと覚えていたのですけど、やっぱり改めて見てみると衝撃的でしたね。普通、初対面の人の死を願うのかなーって(笑)

だけどあの時の緒花の行動は、みんちを怒らせても仕方がなかったとも思えますが。

それにしても、最初の緒花が仕事のできない人間だったなんて、第一話を改めて見るまで、忘れていましたよ。確か、後半くらいになってくると、とても頼りになる存在になっていたような・・・なっていなかったような・・・あれ?記憶が・・・う〜ん。どうでしたっけ。まあ、どちらにしても、全て見ればわかることですけどね。

そしてそして、なこちこと、押水菜子が、最初はすごく人見知りだったことも驚きました!!緒花と会話が全然成立してなかったなんて!!

いま思えば、緒花が喜翠荘に来てから、みんなが変わり始めたのかなーって。

やっぱり人間という生き物は、時間が経てば忘れてしまうものだから、改めて作品を見ることはとても良いことだと思います。

ではでは、今回はこの辺で♪
posted by ちょっとオタクなプー at 18:59| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月17日

六花の勇者 第11話 『反攻』 感想

みなさんこんばんは。

今回は、『六花の勇者』の第11話『反攻』の感想をお届けしようと思います。

まず始めに、これだけは言いたいです。ナッシェタニア・・・ナッシェタニア・・・六花の勇者で、一番の美少女だと思っていたのに・・・まさかの怖い怖いヤンデレのデレがないウサギちゃんだったなんて(泣)

僕は今回、アドレットが死にかけたことよりも、ナッシェタニアの豹変ぶりに一番驚きました。

なんですか、あのナッシェタニアは。あんなに可愛い顔をしておきながら、アドレットを本気で殺そうとするなんて。僕、正直言って、女性というものがわからなくなりました。女性は、本当の本当に怒ってしまうと、あんな風に変わってしまうのでしょうか。

だけど、ここは逆転の発想なのですが、世の中にはヤンデレ好きの方もいると思います。なぜなら、ヤンデレという設定の作品もあるくらいですからね。だから・・・ナッシェタニアはファンが増えたんじゃないでしょうか(震え声)。

ま、まあ、その話しはこの辺にしておきます。

最初の部分は、ヤンデレのデレのないナッシェタニアとゴルドフ、モーラの三人チームVSアドレットと僕の天使であるフレミーチームで戦っていました。

そして今回、今まで可愛いだけの存在だと思っていたフレミーが、実は結構強いことを知りましたね。

まさか、あれだけ危ない状態のナッシェタニアの攻撃を、フレミーが止めたのですから。

だけど、ナッシェタニアの剣がバラバラになっていたように見えたのですが、フレミーは何をしたのでしょうか。僕は一瞬、磁力の力でも使ったのかなー?と思ったのですが、フレミーは火薬の聖者ですよね。火薬って、磁力に変えることってできましたっけ?それができないとなると、フレミーの弾丸がナッシェタニアの剣の弱点を突き、バラバラにしたものだと推測できますね。いや、もしくは、爆発させて、吹き飛ばしたとか?う〜ん。これは原作を読んでみないとなんとも。もし、こうなのではないかと思った方は、コメントを頂けると嬉しいです(*´ω`*)

それから、アドレットとフレミーは二人で戦い、フレミーの弾丸がゴルドフの腕に当たりましたね。

この時、フレミーは「あれ?」という表情をしましたよね?もしかして・・・これって何かの伏線じゃない?と僕は思いました。

それから、アドレットはフレミーを置いて、三人から逃げることに。

この逃げたというのは、狙われているのがアドレットだけだからであって、フレミーを置いて逃げたとしても、フレミーは殺されないという考えがあっての行動ですからね。だ・・・だから、か、勘違いしないでよね!!(*´ω`*)

そして、逃げるアドレットに、追うナッシェタニア。ここはもう・・・恐怖でしょう。こっちからは手を出せない。なのに向こうは本気で殺しに来る。ト、トラウマになっちゃう!!

そして・・・そして・・・逃げ続けたのにも関わらず、ナッシェタニアの一撃が、アドレットを直撃!!大きな傷を負ってしまいます。それでも殺すことを止めないナッシェタニア。余程、アドレットを信じていたのでしょうね。余程、怒ったのでしょうね。だからと言って、やりすぎ(笑)

それから、ナッシェタニアはアドレットに最期の一撃を加えようとしましたが、間一髪のところでアドレットは逃れ、そしてアドレットは、地上最強の男だとしても、決してやってはいけない行動である、女性の顔を蹴っ飛ばすという行動をしましたね。

あわわわわ・・・あんな状態のナッシェタニアだとしても、レディーはレディー。なんだか涙が出ちゃう。だって、可哀想なんだもん。好きだった人に、顔を蹴られたら、さすがに可哀想すぎますよね。ここは、アドレットを怒りましょう。例え、死にそうだったとしても。

そこから、逃げるアドレットに、さらに追うナッシェタニア。そして、凶魔に襲われた場所へとたどり着きます。

ここで何とか、ハンスも現れ、大丈夫な状況に。そして、ナッシェタニアも正気を取り戻します。

ここからアドレットの反撃が始まりましたね。そうです。無実の弁証が始まったのです。

ここでのポイントは、主に三つでしょうか。一つ目は、教えられた結界の作動方法が、嘘情報だという可能性があること。二つ目は、霧が関係していること。そして三つ目は、太陽の聖者が絡んできていること。

では、順を追って行きましょう。

一つ目の教えられた結界の作動方法が、嘘情報だという可能性があることについて。これは、もし、結界の作動方法を教えてきた人物が、7人目とグルだと考えた場合、納得が行きますし、そして、あの神殿の作動方法が嘘だったのならば、アドレットが7人目という可能性も少なくなるというわけです。

そして、その結界の作動方法に関係があるのが、霧。そして、霧と関係しているのが、太陽の聖者。

霧というものは・・・あ!ごめんなさい。僕もいまいちわからなかったです(笑)なので、今から書くのは間違っているかもしれないので、ご了承くださいませ(*´ω`*)つまり、チャモと同じ頭をしてま〜す♪

ではでは、説明を始めます。霧というものは、そもそもが、水の粒なのです。そして、神殿周りで霧が発生したのは、まず、土地が暖かいことが前提としてあります。土地が暖かいことにより、空気中には水分が集まってきます。つまり、夏に湿気が多いのと一緒なのです。

そして、空気中に水分が集まっている状況で、急激に気温が下がると、その水分たちは、小さな水の粒となり、そして、霧が発生するというわけです。つまりそれが、アドレットの言っていた、冬などに吐く息が、寒さによって急激に冷やされ、白くなるのと同じ理由というわけですね。

そして、ここからが本番。土地を暖めていたのは、実は、太陽の聖者だったのです。そして、その土地を暖めていた太陽の聖者が死ぬことによって、急激に気温が下がり、霧が発生したというわけです。

みなさんは、わかりましたか?これはとても難しいですよね。そういえば昔、勉強したようなしていないような。う〜ん。どちらにしても、インターネットを見ないとわからないです(笑)

それにしてもよく考えましたよ、これ。アドレットもよく気付けましたね。いや、そういう勉強をしていたから気づけたのでしょうね。すごいすごい。

そして、その推理を元に、太陽の聖者を探し、その人物が凶魔のお腹からでてきて、アドレットの推理が確かだということが証明できたわけですね。

ああ、なんだか今回の話は、めちゃくちゃ頭を使うなー。

ではでは、今回はこの辺で。頭が痛い(笑)
posted by ちょっとオタクなプー at 19:19| Comment(2) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする