2015年08月11日

ギルティクラウンを久しぶりに見ています。

みなさんこんばんは。

いま、ギルティクラウンを1話から久しぶりに見ています(*´ω`*)

やっぱり面白い!!そして、恙神涯(つつがみがい)が超イケメン!!超格好いい!!僕もこういう男になりたい!!( ゚Д゚)

あ!ちなみに、僕はそちら側の人ではないですよ。だけど、憧れちゃいますよね。あれだけカリスマ性があると。

そして、楪いのり(ゆずりはいのり)が可愛すぎる!!今まで僕は、校条祭(めんじょうはれ)派の人間だったのですけど、改めて一話から見てみると、いのりの素晴らしさがよくわかります。だからと言って、祭を嫌いになったわけではないですよ。

ああ、面白い。面白い。ギルティクラウンを一気に見てしまいそうです(*´ω`*)

ちなみに今は、第四話を鑑賞していますよ。

桜満集(おうましゅう)が、寒川谷尋(さむかわやひろ)にGHQに売られたところから。

ちなみに、この作品では、天才キャラがとても多いですよね。そういうところも僕の好きな理由です。

そして、この作品での一番の天才キャラは、集の父である、桜満玄周(おうまくろす)でしょうね。そんな感じがします。

それから、話しは変わりますが、今までずっと疑問だったのですけど、どうして涯はヴォイドを見ることができたのでしょうか。

もしかすると、見直すことによって、そのことがわかるのかもしれませんね。

ちなみに予想、なのですけど、涯が幼かった頃には、茎道修一郎(けいどうしゅういちろう)の研究施設にいたという話がありましたよね。そのため、その能力を開発されたのではないかと思っています。

まあ、その疑問が解消されなくても、僕は構わないのですけどね(*´ω`*)

ではでは、今回はこの辺で♪
posted by ちょっとオタクなプー at 20:34| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする