2015年08月09日

Charlotte(シャーロット)第6話『気づかなかった幸せ』感想。

今日も暑いですね。

ではでは早速、Charlotte(シャーロット)の第6話『気づかなかった幸せ』の感想をお届けしようと思います。

今回のタイトルですけど、最後まで見て、やっと意味が理解できましたね。

つまり、『この平凡な日々が、気づかなかったけど、実は幸せだったんだ・・・。』みたいな感じでしょうか。

今回の能力者は、『崩壊』という能力を持った人。

そして、その候補としてあげられたのが、風邪で学校を休んでいた、乙坂有宇の妹である、歩未。

彼女は、How-Low-Helloのボーカルである、西森柚咲こと、ゆさりんのファンで、自分の部屋に柚咲が来てとても嬉しそうで、とても幸せそうでしたね。

だけどまさか、有宇の言いつけを破って、学校に行ってしまい、クラスメイトの妄想らしきことで命の危険にさらされ、能力を発動してしまうとは。

そして・・・。

恐らく瓦礫の下敷きとなったのでしょうね。

助かっていて欲しい。助かっていて欲しいのだけれど、恐らく、最上階にいたし、あれだけの建物が崩れていては・・・可能性がとても低い・・・のかもしれない。

本当に本当に・・・とても悲しく思います。

そして、その崩壊を知った有宇は、妹のために危険をおかして瓦礫の中へ。そして、崩れる柱の下敷きになりそうなところで、今回の話は終了。

え・・・これって、有宇ももしかしたらとても危険ですよね。

次回がとてもとても気になるのですけど。

それと今回、この出来事を予測していたらしき人物がいましたね。

誰なのでしょうか。ホームページを調べてみたのですが、もちろん載っていませんでした。

この人が重要な人物になったりするのでしょうか。

そして、エンディングが終わった後に、熊耳がでてきましたよね。何かしてくれそうな気がします。

ではでは、今回はこの辺にしておきます。

あと、今回はとても暗い話だったのですけど、面白かった場面がいくつかありましたね。

それは、歩未の鼻血のシーンや、筋肉キャラクターである、丈士朗が蹴っ飛ばされて落ちていくシーン(笑)

ではでは。
posted by ちょっとオタクなプー at 13:53| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする