2015年08月11日

ギルティクラウンを久しぶりに見ています。

みなさんこんばんは。

いま、ギルティクラウンを1話から久しぶりに見ています(*´ω`*)

やっぱり面白い!!そして、恙神涯(つつがみがい)が超イケメン!!超格好いい!!僕もこういう男になりたい!!( ゚Д゚)

あ!ちなみに、僕はそちら側の人ではないですよ。だけど、憧れちゃいますよね。あれだけカリスマ性があると。

そして、楪いのり(ゆずりはいのり)が可愛すぎる!!今まで僕は、校条祭(めんじょうはれ)派の人間だったのですけど、改めて一話から見てみると、いのりの素晴らしさがよくわかります。だからと言って、祭を嫌いになったわけではないですよ。

ああ、面白い。面白い。ギルティクラウンを一気に見てしまいそうです(*´ω`*)

ちなみに今は、第四話を鑑賞していますよ。

桜満集(おうましゅう)が、寒川谷尋(さむかわやひろ)にGHQに売られたところから。

ちなみに、この作品では、天才キャラがとても多いですよね。そういうところも僕の好きな理由です。

そして、この作品での一番の天才キャラは、集の父である、桜満玄周(おうまくろす)でしょうね。そんな感じがします。

それから、話しは変わりますが、今までずっと疑問だったのですけど、どうして涯はヴォイドを見ることができたのでしょうか。

もしかすると、見直すことによって、そのことがわかるのかもしれませんね。

ちなみに予想、なのですけど、涯が幼かった頃には、茎道修一郎(けいどうしゅういちろう)の研究施設にいたという話がありましたよね。そのため、その能力を開発されたのではないかと思っています。

まあ、その疑問が解消されなくても、僕は構わないのですけどね(*´ω`*)

ではでは、今回はこの辺で♪
posted by ちょっとオタクなプー at 20:34| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月10日

『魔法使いのハーブティー』を読んだ感想。

みなさんこんばんは。

今回は、有間カオル先生作の『魔法使いのハーブティー』を読んだ感想をお届けしようと思います♪

この作品は、とても心が温まる作品なので、とてもオススメです。

ではでは、早速。

この物語の主人公は、幼い頃にシングルマザーであった母親を亡くした、藤原勇希という女の子です。

勇希は、時に計算高い一面もありますけど、かなり優しい女の子で、読んだら素直に「可愛い!!」と思ってしまうかもしれませんね。

そして勇希には、とても悲しい現実があるのです。

それが、幼い頃にシングルマザーである母親を亡くしてしまったため、親戚の家を転々としてきたのです。そして、14歳の夏休みに、いま現在お世話になっている親戚の家に、とある事情で一時的に居られなくなったため、夏休みの間にお世話になる、伯父の家へとお世話になることとなりました。

そこで、勇希にとってはとても大切な出会いをすることとなるのです。

この物語の登場人物は、勇希の目的地でカフェを営んでいる『マスター』という男性、そして、そのカフェの常連である、『マダム』という女性。他にも、イケメンでモテモテの『陽斗(はると)』という青年に、少しヤンチャな、『克哉』という少年、他にも、妻を亡くした弁護士の『曽我部』というおじいさんもいます。

この他にもまだ居ますけど、主要な人物はこの人たちですね。

特に僕のお気に入りの登場人物が、陽斗という青年です。この人物は、この作品の作者でもある有間カオル先生が女性なので、きっと、女性目線でのイケメンを描いたのだと思います。もしくは理想?

あまり詳しく書くとネタバレとかになってしまうのですけど、陽斗は確か高校生の時に記憶障害に遭って、一部の記憶を失ってしまいます。だけど、記憶障害になる前の彼は、日本でトップレベルの大学に入れるほどの頭脳の持ち主で、おまけにイケメンだったため、才色兼備という言葉が相応しい人物だと思いました。男ですけどね。

この陽斗は、何かと面白いですよ。初対面の勇希に、「告白したいでしょう?」なんて言ってきましたからね。

僕も言ってみたいものですね。初対面の女の子に「告白したいでしょう?」って(笑)そんなことを言ったら、「あなた、自分の顔を鏡で見たこともないのかしら?」なんて言われそうですけど( ;∀;)

まあ、とりあえず、陽斗のことはおいておいて、この物語の主人公である勇希の次に重要となってくるのが、『マスター』という男性。

彼はとても人懐っこい笑顔をする人で、とても良い人です。

そして、なぜマスターと呼ばれているのかというと、ハーブ専門のカフェを経営しているからなのです。

この物語では、所々にハーブのことが書かれています。おまけに、この作品の作者である有間カオル先生は、あとがきのなかで、この作品が生まれてから、ハーブの勉強をしているうちに、メディカルハーブセラピストという資格までも取ったそうです。すごいですよね。

それほど、ハーブについては詳しく書かれています。

あと、この物語について書きたいことは、ラストは結構感動的で、僕は涙をしてしまったということですかね。

それと、表現がとても豊かで、その場にいるような気持ちになれた作品でもあるということ。すごく楽しめました。

ではでは、今回はこの辺にしておきましょう。

もし、この作品が気になった方がいらっしゃいましたら、下のリンクから、どうぞご購入ください♪

魔法使いのハーブティー



ではでは♪
posted by ちょっとオタクなプー at 21:40| Comment(0) | ライトノベル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月09日

Charlotte(シャーロット)第6話『気づかなかった幸せ』感想。

今日も暑いですね。

ではでは早速、Charlotte(シャーロット)の第6話『気づかなかった幸せ』の感想をお届けしようと思います。

今回のタイトルですけど、最後まで見て、やっと意味が理解できましたね。

つまり、『この平凡な日々が、気づかなかったけど、実は幸せだったんだ・・・。』みたいな感じでしょうか。

今回の能力者は、『崩壊』という能力を持った人。

そして、その候補としてあげられたのが、風邪で学校を休んでいた、乙坂有宇の妹である、歩未。

彼女は、How-Low-Helloのボーカルである、西森柚咲こと、ゆさりんのファンで、自分の部屋に柚咲が来てとても嬉しそうで、とても幸せそうでしたね。

だけどまさか、有宇の言いつけを破って、学校に行ってしまい、クラスメイトの妄想らしきことで命の危険にさらされ、能力を発動してしまうとは。

そして・・・。

恐らく瓦礫の下敷きとなったのでしょうね。

助かっていて欲しい。助かっていて欲しいのだけれど、恐らく、最上階にいたし、あれだけの建物が崩れていては・・・可能性がとても低い・・・のかもしれない。

本当に本当に・・・とても悲しく思います。

そして、その崩壊を知った有宇は、妹のために危険をおかして瓦礫の中へ。そして、崩れる柱の下敷きになりそうなところで、今回の話は終了。

え・・・これって、有宇ももしかしたらとても危険ですよね。

次回がとてもとても気になるのですけど。

それと今回、この出来事を予測していたらしき人物がいましたね。

誰なのでしょうか。ホームページを調べてみたのですが、もちろん載っていませんでした。

この人が重要な人物になったりするのでしょうか。

そして、エンディングが終わった後に、熊耳がでてきましたよね。何かしてくれそうな気がします。

ではでは、今回はこの辺にしておきます。

あと、今回はとても暗い話だったのですけど、面白かった場面がいくつかありましたね。

それは、歩未の鼻血のシーンや、筋肉キャラクターである、丈士朗が蹴っ飛ばされて落ちていくシーン(笑)

ではでは。
posted by ちょっとオタクなプー at 13:53| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月07日

一人でカラオケに行ってきましたよ♪

今日は実は、一人でカラオケに行ってきました。

久しぶりのカラオケだったのですけど・・・だったのですけど・・・とても落ち込みました。

なぜ落ち込んだか知りたいですか?知りたいでしょ?ふふふ(*´ω`*)

カラオケの録音機能を使って、自分の歌声を聴いてしまったのです。

そこで初めて、わかってしまいました。

自分が・・・自分が・・・音痴だということに。

いやいや、前からわかっていたことなのですけどね。ここまでハッキリと証拠を示されると、さすがに落ち込んでしまいます。

まず僕は、音程がほとんど原曲と合っていないです。時々、違和感を覚えます。

そして何より、声の大きさがとても不安定!!大きくなったり、小さくなったり!!よくもまあ、ここまでできるなーと思います。

そしてリズム!!リズムは誰でもできるものだと思いますけど、僕は・・・できていなかったのです( ゚Д゚)

そしてそして、だんだんと落ち込んでいって、終了時間までまだまだ時間があるのに、帰ろうとしましたからね。

まあ、それはいつものことなのですけど(*´ω`*)

うんうん。音痴・・・治したいですね。

ちなみに、何を歌ったのかというと、ほとんどアニメ音楽ですね。EGOISTとか、LiSAとか。

女性の音楽が大好きなのです。まあ、上手くは歌えないのですけどね。

ではでは、今回はこの辺にしておきましょう。ではでは♪
posted by ちょっとオタクなプー at 22:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ヤングガンガン 16 感想

みなさんこんばんは。

今回は、8月7日発売のヤングガンガンbP6の感想を書こうと思います。

ではでは早速、一番好きな作品である、『セキレイ』から。

セキレイは次号で最終回らしいのですが、最終回の前の話である186話は、本当に葦牙もセキレイも幸せそうでしたね。

焔(ほむら)は、セキレイの守護者(ガーディアン)としてとても頑張っていて、そして皆人に84の八嶋の話をしましたね。

その八嶋というのは、僕の記憶では、葦牙である人間が、八嶋に対してとてもひどいことをしていたと記憶しています。

それはまさに、DV(ドメスティックバイオレンス)と呼べるもので、とてもとても・・・セキレイに対してひどいことをしていました。

そして、その八嶋と葦牙は、皆人の妹である佐橋ユカリと、そのセキレイである椎菜によって倒されたのでしたね。

そして現在に戻るわけですが、そんなにひどいことをされていたのにも関わらず、その八嶋は、葦牙とまた婚ごうとしているところが何だか印象に残りましたね。

何だかんだ言って、縁(えにし)の力ってやつなんですね(*´ω`*)皆人も言っていましたし。

さらに今回は、皆人とセキレイ二人の「幾久しく」が見られますよ(*´ω`*)

それにしても、風花はお酒呑みすぎ!!( ゚Д゚)

では、次は『ラララ』の感想を。

今回は最初から、主人公である桐島士朗が走っていますね。前回のランニング宣言を実行しているみたいで(*´ω`*)

僕もランニングをたま〜にしているので、桐島の気持ちはわかりますよ。

そしてランニング後、主婦仲間に捕まってしまって、お店に行くことになりますね。まあ、そこは置いておきましょう。

今回の話で重要なのが、桐島がストーカーをされているということでしょう!!

それは奥さんである、亜衣のストーカーかもしれないし、本当に桐島のストーカーかもしれない。だけど、実際に確かめてみないとわかりませんよね。

ということで、桐島はストーカーを捕まえることにしたのですけど、このストーカーの姿を見ていて僕は思いました。恐らく・・・桐島の元カノの紗絵でしょ!!と(*´ω`*)

違うとしても、恐らく女性だろうし、他に女性のキャラクターなんて思いつかないので、紗絵じゃなかったら、違うキャラクターかなって。

うんうん。

僕の推測は当たるのですよ( ゚Д゚)

では次は、『妄想高校教員森下』にしましょう。

今回もひどい妄想が出てきましたね(笑)せっかく女性とうまくいっていたのに。

それにしても、森下は普通にモテそうですよね。結構マッチョだし、割とイケメンだし、で。おまけに一人の生徒には、かなり好かれていますからね(笑)

そして、その森下を好いている生徒が今回の最後に登場しましたけど、やっぱり面白い。面白いよこの娘!!

僕の記憶では、以前に森下へ、一時的に記憶障害までに達するほどのダメージを喰らわせてましたよね(笑)

そして、森下の婚活を知った彼女は、婚活会場に乗り込んだわけなのですが、今回は森下の妄想が出ていなかったら、命が危険だったのかもしれませんね。

命拾いをしました(*´ω`*)

ではでは、今回はこの辺にしておきましょう。
posted by ちょっとオタクなプー at 22:13| Comment(0) | 漫画雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする