2015年07月23日

空戦魔導士候補生の教官 第三話『最弱がもたらす可能性』感想

みなさん、おっはよーうございまーす♪

ではでは、早速、空戦魔導士候補生の教官の第三話『最弱がもたらす可能性』の感想をお届けしようと思います。

第三話では、レクティとミソラの弱点を克服するための特訓が課されましたね。

レクティは、メイドさんになって、チラシを配り、カフェの店員をやったり。

ミソラは、リコの弱点を知るための行動に。

レクティにメイドさんをやらせた目的は、レクティのあがり症を治すためだったのですけど、何だか・・・可愛すぎました。これが萌えというやつでしょうか。今回の放送で、レクティファンが急激に増加した気がしましたね。ちなみに、その一人が僕です(笑)

あれだけ可愛い女の子が、メイド服を着てカフェに居てくれるだけで、なんだか得した気分になりますよね♪僕なら注文をいっぱいしちゃうかもしれません。おまけに途中から、ミソラもバニーちゃんとして登場して、あそこにいた客たちは、幸せな気分を味わったでしょうね(*´ω`*)

そして、今回のミソラにリコの弱点を知るための行動をさせたのは、ミソラ自身の弱点を知るためという目的があったわけですね。

これにはどういう意図があったのか、あまりわかりませんでしたが、とりあえず良い成果は出せたみたいで。

それにしても今回は、リコにあまり出番がなかったように感じられましたね。リコが特訓を拒否したのもありますけどね。

そして今回の最後に、カナタがミソラに向かい、前衛から中衛への変更を言い渡したら、激怒してしまいましたね。

ミソラの過去に何があったのでしょうか。とても気になってしまいます。

ではでは、今回はこの辺にしておきます♪
posted by ちょっとオタクなプー at 09:29| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする