2015年07月12日

Charlotte(シャーロット) 第二話 『絶望の旋律』を見た感想

今回は、Charlotte(シャーロット)の第二話、『絶望の旋律』を見た感想をお届けします♪

Charlotte(シャーロット)は今回で第二話だったわけなのですが、星ノ海学園の生徒会長である友利奈緒と、同じく生徒会所属の高城丈士朗が能力者を探していた理由が明らかになりましたね。

つまり、能力者であることが警察などに知られてしまうと、その者が研究対象となり、友利奈緒の兄のような悲惨な結果になってしまうということ。それを阻止するために行動をしていたということですね。

なんだかとても切ない気持ちになりました。

ところで、友利奈緒が言っていた、信頼できる人とは誰のことなのでしょうね。

そこが今回、とても気になったところでもあります。

それにしても、生徒会の三人が同じクラスだったとは驚きですね(笑)

僕はてっきり、友利奈緒は3年生で、高城丈士朗は2年生くらいに思っていました。

まあ、生徒会の人間だったので、そう思っていただけなのですけどね。

ところで、高城丈士朗ってかなり面白いキャラクターですね。

あの瞬間移動の能力はとても欲しいですけど、任意の場所で止まることができないのは相当に困りますよ(笑)

毎回どこかしら破壊していますし、その度に僕の中では笑いが起きています。

それにしても今回は大活躍だったんじゃないでしょうか。

本当にあの矢が友利奈緒に当たっていたら、大惨事だったわけですからね。あれはかなり危ないと思いましたよ。

ああ、やっぱりKey作品は色々な要素があって、本当に面白いですね。

ではでは、今回はこの辺で♪
posted by ちょっとオタクなプー at 09:50| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする