2015年01月24日

アクセル・ワールド13巻感想。

みなさんおはようございます。

今回は、アクセル・ワールド13巻の感想を書こうと思います。

実は、昨日やっと13巻を読み終えたのですよ。いやー、この巻もとても面白かったです。

ただ、読んでいて感じたことがありました。それは・・・電車の中で読むのはやっぱり恥ずかしい!!ということです。

文章自体は、人からあまり読まれることがないと思いますが、何てったってアクセル・ワールドですからね。イラストがとても特徴的なのです。

この巻で一番マズいと思ったのが、ハルユキ達が入ったコスプレ喫茶でのイラストですね。僕はそれが出た時に満員電車に乗っていたのですが、これはさすがにマズいと思いながらも、先が気になったため、イラストを隠しながら読みましたよ(笑)

これがライトノベルを読むときの・・・醍醐味でしょうか?ちょっと違いますかね(笑)

ハラハラドキドキ。それが刺激的なのです(*´ω`*)

13巻では主に、ハルユキや黒雪姫たちが通う梅里中学校での文化祭でのお話です。

先ほどのコスプレ喫茶というのも、実は文化祭のお店だったり。

まあ、読んでみないと、この巻がどういうお話だったかはわからないと思いますね。

あと、これだけ書こうかと思います。それは、今回も新キャラ(?)が登場します。

なぜ(?)がついたかというのは・・・読んでみてからのお楽しみです♪

ではでは、今回はこの辺で(*´ω`*)
posted by ちょっとオタクなプー at 07:58| Comment(0) | ライトノベル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする