2015年01月09日

東京レイヴンズ

みなさんこんばんは。そしてお久しぶりですね。

さてさて、今回は東京レイヴンズについて少し語ろうと思います。

僕はこの作品を読むのを再開して、やっと7巻を読み終えることができました。

久しぶりに読んでみて思ったことは、やっぱりすごい面白い!!そして表現がとても上手!!ということです。

あざの耕平先生は、本当に尊敬する作家さんの一人ですね。

ちなみに7巻の重要なところは、夏目が女の子であることがバレてしまうところです。

この場面があったからこそ、話が次々と進んでいくわけなのですが、夏目は相当恥ずかしかったと思いますね。

本当に可哀想。だけど、春虎が護ってくれて良かったですよ。春虎は優しいですね。

僕もあんな男になりたい。そんなことを思ってしまいます。

そしてそして、もう一つの重要な場面が、春虎の戦闘シーンです。

原作でもすごく格好良く描かれていました。

文章だけで映像が頭の中に出てきましたからね(笑)

ではでは、今回はこの辺にしておきましょうか。
posted by ちょっとオタクなプー at 21:02| Comment(0) | アニメandライトノベル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする