2014年12月21日

ソードアート・オンライン 最終回 簡単な感想

みなさんおはようございます。そしてお久しぶりです。

今回は、ソードアート・オンラインの簡単な感想を書こうと思います。

なぜ簡単な感想なのかというと、僕の表現力では、この最終回に的確な感想を書くことができないからです。

ではでは、感想を書こうと思います。

はじめに、僕はこの最終回で泣いてしまいました。というより、涙が頬をつたってきたことに気付いて、はじめて泣いたことに気が付きました。

その泣いたシーンというのが・・・ユウキの最期のシーンです。

実は、このことをブログで書こうかと思ったのですが、的確な表現が見つからず、30分もの時間が経ってしまったため、簡単な感想だけでも書こうと思ったわけなのです。

本当に・・・いま思い出しただけでも泣いてしまいそうです。

ユウキは本当にヒマワリのような女性でしたね。

本当に、世界はとても大切な存在を失ったと思ってしまいます。

だけど、ユウキはみんなの心の中で生き続けるわけだから、『失った』と表現するのは良くないですね。

あんなにたくさんの人に看取られて最期を迎えられるなんて、とても幸せな人生だったと思います。

ユウキは本当に最強で、本当にいい娘で、僕は大好きです!!

今回でソードアート・オンラインは最終回だったわけなのですが、きっと第三期もあるでしょうね。

だって、こんなに大切なことを教えてくれる作品なんてなかなかないのですから。

早く見たいな。

ではでは、今回はこの辺で。

それと・・・簡単な感想で申し訳ないです。
posted by ちょっとオタクなプー at 09:13| Comment(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする