2014年12月15日

ライトノベルを電車で。

みなさんこんばんは。

今回は、ライトノベルを電車で読むことについて書こうと思います。

僕はいつからか、ライトノベルを電車で読むようになりました。

最初に読み始めたのは確か、アクセル・ワールドだったと思います。

あの頃は恥ずかしくて、満員電車の中でなんて読めませんでした。

だけどいつしか僕は、進化をして、いまではカバーを付けずに読むことも増えてきました。

そして最近では、絶対にこれは満員電車で読むべきではないだろうという際どい作品を読んでいます。

だけど、その作品がすごく面白くて、僕は今日も電車の中で笑いを堪えられずにずっと笑っていました。

どんな作品か?もちろんライトノベルです。

まだ半分も読んでいないので、紹介はしませんよ(*´ω`*)

だけど、周りの人から見たらとても引くレベルに笑ってしまいましたね。正直、恥ずかしいです。

おまけにスーツをビシッと着た状態で。

ギャップが凄そうですね(*´ω`*)

ではでは、今回はこの辺で。

ちなみにその作品のタイトルだけ書いておきますかね。

そのタイトルとは・・・『生ポアニキ』といいます。

ちなみに『生ポ』とは、生活保護のことらしいですね。いや、らしいというよりも説明は作品の中で出ていますけど(*´ω`*)

最初、いけない表現かと思い買うのをためらっていましたけど、結局買いましたけどね(笑)

だけど、内容がすごく濃くて面白いです。

この作品には、『アニキ』というすごいマッチョな人が出てきます。

これを読んだらトレーニングをしたくなってきますよ♪まだ半分も読んでいませんけど。

ではでは、今回はこの辺で♪
posted by ちょっとオタクなプー at 20:47| Comment(0) | ライトノベル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする